韓国ドラマあらすじ団

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星から来たあなた 第6話あらすじ&視聴感想1/4 視聴率24.6%

      2014/01/19

チョン・ジヒョン(전지현)キム・スヒョン(김수현)主演の韓国ドラマ・星から来たあなた

(ピョレソ オン クデ:별에서 온 그대)

の第6話あらすじ&視聴感想(ネタバレあり)1/4です。

星から来たあなた キャスト・登場人物紹介 チョン・ジヒョン主演韓国ドラマ

 星から来たあなた

星から来たあなた 作品データ

  • 韓国SBSで2013年12月18日から放送開始の水木ドラマ 全20話予定
  • 脚本:パク・ジウン(박지은)  『棚ぼたのあなた』『逆転の女王』
  • 星から来たあなた第6話放送日:2014年1月2日(木)
  • 星から来たあなた第6話視聴率:24.6% 過去の視聴率データ → 韓国ドラマランキング

 

星から来たあなた あらすじ

消える

雨の中、パク刑事の車から飛び出し、ソンイのもとへと向かうミンジュン。心は朝鮮時代へとオーバーラップする。

『ついてこないでください。軍卒たちが私達を追っています。行ってください。旦那様がいた場所へ戻ってください』と、イファ

『わたしが守ると言いませんでしたか?あなたが傷つくのは嫌です。だから一緒に行こう』と、右手を差し出すミンジュン。左手では腹部を抑えている。手を握り逃走する二人。

現代のミンジュンは、トラックが横切った瞬間にパク刑事の目前から消える。

 

星から来たあなた 6番目の記録

ミンジュンは瞬間移動してマンションのロビーに落ち、したたか尻を打つ。警備員が気づき『誰ですか?』と、呼び止める。

『あ~、それは、入居者です。2302号。来ていくらも経ってないようですねお二人共。昔の方達は顔をよく知っているのですが。では、ご苦労さま』と、ミンジュン。

突然空から落ちてきたようだと言い、ミンジュンを呼び止める警備員たち。

 

チェギョンの来訪

ソンイの家ではすでにチェギョンが家の中に入っている。コスタリカ産のコーヒーを振る舞おうとしたソンイだったが、きれており、結局はインスタントコーヒーを振る舞うことになる。

隙を見てチェギョンは衣装部屋に行き物色し始める。すでに、CCTVに映っていたポーチの中にはユラのポーチは入っていなかった。そこに、『そこでなにしてるの?』と、ソンイが顔を出す。

『女優のドレスルームがどのようにできているのか見物。オレが失礼だったか?』と、チェギョン。『コーヒーを飲みましょ』と、ソンイ。

大丈夫なのかとソンイを気遣うチェギョン。逆に怪訝な表情をして、『オッパは大丈夫なの?』と問うソンイ。『オレ?どうして?』と、チェギョン。『実はオッパとユラ姉さんの仲を知ってるのよ。二人あの日、結婚発表をしようとしたんじゃないの?』と、ソンイ。

一笑して、『どうしてそう思う?』と、チェギョン。『わたし聞いたのよ。二人が話すのを』と、ソンイ。立ち上がり、『何を?どこまで?』と、チェギョン。

『あの日、二人、トイレの前で喧嘩したじゃない。結婚発表の問題で。ちょっと聞いても、短い間のようではなかったのだけど』と、ソンイ。『その話、誰かにしたことあるか?』と、指輪を触りながら問うチェギョン。

『いいえ、そんなこと誰に話すのよ。わたしはただ、ユラ姉さんとそんな仲だったのに、姉さんがああなって。二人がああして喧嘩したのが最後なら、オッパがすごく心が痛いのではないかと。慰めてあげたくて』と、ソンイ。

『おまえがあの日、すべて聞いたんだな・・・。事が煩わしくなったな』と、怖い顔のチェギョン。『え?』とソンイ。笑顔で振り返り、『おまえ、不眠症だと言ってなかったか?』と、チェギョン。

『ただまあ、鋭敏なときはちょっとひどくて、そんな時は睡眠剤を飲んでるわ』と、ソンイ。『健康管理には気をつけろよ。ユラがああなったから、おまえも気になって寄ってみたんだ』と、チェギョン。『ありがとう、オッパ』と、ソンイ。(※健康管理という言葉は殺人予告だよね)

 

フィギョンの来訪

チャイムが鳴る。ソンイが出てみるとフィギョンだった。『ちょっと、あんたどうしたの?』と、ソンイ。『おい、おまえ、いったい連絡もダメで』と、フィギョン。そして、男性物の靴を発見して、『これ、誰だ?どんなやつだ?おとなりのあいつか?もしかして?あいつなのかって!』と言う。

フィギョンの頬をつねるソンイ。『おまえの兄さんだ、こいつ』と、ソンイ。『え?兄さん。兄さんがどうしてここに?』と、フィギョン。『ある人にちょっと会いに来て、思い出して来たんだ』と、チェギョン。

『いくら兄さんでも、兄さんも男だし、オレのソンイの家の中でこうして二人でいるのは、おれちょっといやなんだけど』と、フィギョン。『顔を見て元気なことを確認したからよかった。オレはもう行くよ』と、チェギョン。

『帰るときに、こいつも連れて行ってっください』と、ソンイ。『オレはいま来たんだぞ。兄さんは帰って。母さんに今日は帰らないかも・・・』と、フィギョン。フィギョンの後頭部をひっぱたくソンイ。呆れ笑いするチェギョン。

ミンジュンの誤解は解け開放される。その際に警備室のモニターでチェギョンを見て焦るミンジュン。

 

ミンジュンの来訪

ソンイの家のベルを鳴らすミンジュン。フィギョンが出てきて、『先日は病院ですごくありがたかった。あんたのせいで警備員と一触即発だったんだぞ』と、フィギョン。

『チョン・ソンイはどこにいる?』と、ミンジュン。『はっ?チョン・ソンイどこか?ソンイがおまえの友達か?恋人か?』と、ミンジュン。フィギョンを外に突き飛ばし、ソンイの部屋に入るミンジュン。

『いまベルを鳴らした人はそちらだったの?』と、ソンイ。『ソンイ、ドアを開けろ』と、けたたましくベルを鳴らしドアを叩くフィギョン。『なによ、今日に限ってうちに訪ねてくる男性が、どうしてこんなに多いの?』と、ソンイ。

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