韓国ドラマあらすじ団

韓国ドラマあらすじ団では、韓国で放送されるタイミングで韓国ドラマのあらすじを紹介していきます。また、キャストや登場人物の紹介も行っていきます。

ドクターズ 第5話あらすじ キム・レウォン、パク・シネ主演韓国ドラマ

      2016/07/06

キム・レウォン(김래원)、パク・シネ(박신혜)、ユン・ギュンサン(윤균상)、イ・ソンギョン(이성경)主演ドラマ

ドクターズ(닥터스)

の第5話あらすじです。

 

韓国ドラマ ドクターズ

ドクターズ キャスト(出演者)・登場人物紹介 キム・レオン、パク・シネ主演韓国ドラマ

 

 

韓国ドラマ ドクターズ

 

 

 

ドクターズ 作品データ

  • 韓国SBSで2016年6月20日から放送開始の月火ドラマ
  • 脚本:ハ・ミョンヒ(하명희)  『上流社会』『温かい一言』
  • 演出:オ・チュンファン(오충환) 『星から来たあなた』(サブ)
  • あらすじ:過去の傷を癒して医者になった二人の男女が、様々な人間群像に会って成長し、生涯たった一度だけの愛を始めるヒューマンメディカルドラマ
  • 第5話18.4% 視聴率グラフはこちら → 韓国ドラマランキング

 

 

ドクターズ 第5話あらすじ

『急に悪化した状況では、体が先に反応する。習った通り、習慣通り、練習した通り。
体で身につけければならない生活習慣は幼い時期に全部習う。
幼い時期は、過ぎてしまえば、どんなものも、その時期に替えてくれない

 

格闘してヘジョンの上に乗っかってしまうチホン

『これマウント姿勢か?』と、チホン。

『はい、降りて下すってはダメですか?』と、ヘジョン。

『おい、お前が反撃をしなかったら、どれほど雰囲気が和気あいあいで良かったか』と、チホン。

『先生とは二度と格闘技をしないわ』と、ヘジョン。

『オレもしないさ、お前とは。どうしてしないんだ?』と、チホン。

『別に!』と、ヘジョン。

※厳密にはマウントポジションっではなくガードポジションですね!

 

食堂で倒れた女主人のチェックに来ているソウチョン・ユンド

指示した行動ができるObeyの状態なので、最悪は脱している。

絶対安静にしていてと患者に告げる、ユンド。

そして、カン・ギョンジュンに細かい指示を与える。

 

病室を出る二人。

『好きよ。わ~、結局このように告白することになったわ。オッパが他の女と合っている時も好きだったし、別れていた時も好きだった』と、ソウ。

ソウの頭を小突き、『お前知ってるじゃないか、オレがどんな女を望むのか。オレは当てられたと思っていない。オレがその女を愛して受けた傷ほどに成長した』と、ユンド。

『成長、あほらしい、事情のある女がどうして好きなの?私のように家柄がよくスペックもよく顔も綺麗で・・・』と、ソウ。

『結構、ほかのやつのところに行って良くしろ』と、ユンド。

スポンサードリンク (sponsored link)i   

『とにかく趣向が変だわ』と、ソウ。

『そうだ、オレは趣向が変だ。オレの女はオレが選ぶというのにお前がどうして?ユ・ヘジョンのせいでか?』と、ユンド。

『そこでユ・ヘジョンがどうして出るの?』と、ソウ。

『お前はユ先生をすごく気にしてるじゃないか。同窓だったって?ライバルだったのか?』と、ユンド。

『私がどうしてあの子とライバルなの?』と、ソウ。

『ほら見ろ、なにか事情があるようだが』と、ユンド。

『関心があるの?』と、ソウ。

『関心があるさ』と、ユンド。

『初見で判断できたの?あの子がどんな子かわかる?』と、ソウ。

『お前、ユ・ヘジョン嫌いだろ?オレがお前の告白を受けなくても、ユ・ヘジョンは追い出してやる』と、ユンド。

『私が良いように?』と、ソウ。

『オレがまさかそうか?オレが良いように。見たくない、実力もないのに浮かれて、礼儀がない。その上、立ち向かって』と、ユンド。

『そうだといてもどうやって追い出すの?課長がいるのに』と、ソウ。

『脳動脈瘤のケースさえあればいい』と、ユンド。

 

 

『お前、現実が想像飛び越えること見たことあるか?オレは見た。お前!ちゃんと過ごしているとわかっていたけど、医師になっているなんて想像もできなかった』と、チホン。

『世の中がまだ生きるに値するんでしょ。勉強で階級移動が可能なんだから』と、ヘジョン。

乱暴な運転のバイクからヘジョンをかばうチホン。

ときめいている様子のヘジョン。

ナビゲーション無しでの手術のやり方を教えようかと、チホン。

そして、来週から自分の下に入るようにと言う。

そんな話をしていると、スニ・ハワイに到着する。

ヘジョンの方に手をやり、『カテーテルを打つのより先に学ばないといけないことがなにかわかるか?保護を受ける事を受け入れること。お前これを大したことじゃないようだと思うだろ?すべてお前が独りでできるから』と、チホン。

チホンの手を外し、『私は自分が保護よ』と、ヘジョン。

『保護されるという確信を受けて育った人は、自身と社会を信頼する。それが人生の基本だ。基本は人生が揺れる時、自身を守ってくれる』と、チホン。

『保護されるのは、幼い時の特権でしょ。過去は修正も補完もできない。受け入れるだけだ』と、ヘジョン。

『うわ~、話を聞かないのは相変わらずだ・・・オレが授業料いっぱい出して習ったことなんだよ。事件は修正補完がダメだけど、心は修正補完が可能なんだ。まったく、これを、お前をどこから手を付けてどこから教えなければならないのか、家に帰ってカリキュラムを作らなきゃな』と、チホン。

『どうして?』と、ヘジョン。

『別に!』と、チホン。

そして、振り向かずに行けと言う。

けれど振り返るヘジョン。

見ろ言うことを聞かないと、チホン。

そこにスニが出てきて結婚おめでとうという。

違うと、ヘジョン。

それなら離婚されたので?と、スニ。

ちがうったら!と、ヘジョン。

変わった、口が軽くなった!と、チホン。

先生は知らないのね、ヘジョンの口は、好きな人に対しては軽いのよと、スニ。

1 2 3

スポンサードリンク (sponsored link)

 - ドクターズ , , , , , ,