韓国ドラマあらすじ団

韓国ドラマあらすじ団では、韓国で放送されるタイミングで韓国ドラマのあらすじを紹介していきます。また、キャストや登場人物の紹介も行っていきます。

ドクターズ 第10話あらすじ キム・レウォン、パク・シネ主演韓国ドラマ

   

キム・レウォン(김래원)、パク・シネ(박신혜)、ユン・ギュンサン(윤균상)、イ・ソンギョン(이성경)主演ドラマ

ドクターズ(닥터스)

の第10話あらすじです。

 

韓国ドラマ ドクターズ

ドクターズ キャスト(出演者)・登場人物紹介 キム・レオン、パク・シネ主演韓国ドラマ

 

 

韓国ドラマ ドクターズ

 

 

 

ドクターズ 作品データ

  • 韓国SBSで2016年6月20日から放送開始の月火ドラマ
  • 脚本:ハ・ミョンヒ(하명희)  『上流社会』『温かい一言』
  • 演出:オ・チュンファン(오충환) 『星から来たあなた』(サブ)
  • あらすじ:過去の傷を癒して医者になった二人の男女が、様々な人間群像に会って成長し、生涯たった一度だけの愛を始めるヒューマンメディカルドラマ
  • 第10話19.3% 視聴率グラフはこちら → 韓国ドラマランキング

 

 

ドクターズ 第10話あらすじ

 

『真の出会いは人を変えさせることができる。いま私が会っている人が、私の人生を変えさせることができる。それは、人の希望でもあり、絶望の理由だ』

 

信じるかと尋ねたろう?医師としては信じると、チホン

ありがとうとチョルでもしましょうか?と、ユンド

けれど、患者の保護者としては信じられない、この手術を失敗すれば、オレによって死ぬぞ!と、チホン。

四柱で長寿だって、壁にうんこをなすりつけるときまで・・・私は先生がかなり嫌いだったんですよ、私が自己陶酔にひたる奴なのに、先生も侮れないようで、だけど、今日ちょっと良くなりますと、ユンド。

称賛かと、チホン。

称賛です、ライバルじゃないですか、一人の女性を間に置いてと、ユンド。

ヘジョンと構内食堂の飯でも食べてみて、こんな事を言うのか? と、チホン。

きっと食べるはずですと、ユンド。

飯でも食べて、ライバルと言えよと、チホン。

 

その様子を見ていたヘジョンは、反対側の廊下を歩きチホンを追う。

外に出たチホンに追いつき手を握る。

急に入ってくるのは相変わらずだな?と、チホン。

先生の手は本当に大きいわと、ヘジョン。

ヘジョンの頭を掴んでみるチホン。

そして、歩こうと言って手を取る。

『お前、今日、ほんとうによくやった』と、チホン。

 

翌日。スニが用意したサムゲタンをチホンに届けるヘジョン。

暗証番号はさっき電話で聞いたので、先に行って、部屋へ入ろうとする。

するとユンドが、私との食事は何時食べるのですか?と声をかけてくる。

え?と、ヘジョン。

思い出しもしないので?構内食堂で一緒に食事をしようといったじゃない、その時!その時が何時で、いまだに食べず・・・と、ユンド。

それなら後で昼食を食べますか?と、ヘジョン。

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いいですねと、破顔するユンド。

また、どうして笑うので?と問う。

ただおかしいわ、先生はと言い部屋に入るヘジョン。

ドキドキするな、心臓!と、独り言を言うユンド。

 

部屋を片付けようとしたヘジョンだったが、昔を思い出しやめておく。

やって来るチホン。

自分がアシストに入ることになったと、ヘジョン。

知ってる、おばあちゃんの麻酔記録は見つかったか?と、チホン。

この渦中にどうして私までケアするのか?と、心のなかでつぶやくヘジョン。

また返事をしないと、チホン。

10年経ったので廃棄されたのだと話すヘジョン。

また、カルテを作成した医師が分院に課長としていて話を聞いたとも。

どうして医療事故だと確信してるんだ?と、チホン。

手術さえうまく行けば感知の可能性が高い手術だったのに、テーブルデスとなった、後で調べると胃癌はテーブルデスにならないってとヘジョン。

また、両親は和解したとも。

その宿題をオレと一緒にしてはダメか?と、チホン。

自分自身をケアしてと、心のなかでつぶやき、ダメと言い、睡眠時間を問うヘジョン。

5時間は寝て、一日中寝転んでる時もあると、チホン。

一度にあれこれと考えるのも可能で?と、ヘジョン。

そうだな、オレは確かに、お前のように一つだけやっちまうスタイルじゃないと、チホン。

そうなんだ、それなら先生は幸せ?と、ヘジョン。

幸せだと、ホンチ。

どうして幸せだと確信するの?と、ヘジョン。

生きていて、好きな人がいて、こうして一緒にご飯を食べて、こうすれば幸福でオレはと、チホン。

先生は本当に良い男で、本当に強い人のようですと、ヘジョン。

どうしたんだ?何かあるだろ?と、チホン。

ユンドからの電話を受け、理事長の手術準備だと言って行くヘジョン。

 

チン・ミョンフンは、ホン・ドゥシクカン・マルスンの記録を閲覧したとの報告を受ける。

また、トゥシクの車があるにもかかわらず見当たらないということをいぶかしがる。

 

分院の課長キム・チヒョンに連絡するチホン。

その後、父の病室へ行く。

お前がいてどれだけ頼もしいかわからない、こうだから息子がいないといけないようだと、トゥシク。

回診に行くと、チホン。

 

走ってきて咳き込むヘジョンの背中をさすろうとするユンド。

親しくしないでと、きまり悪そうなヘジョン。

そんなユンドへの態度とは裏腹に、チホンには満面の笑みだ。

昼食を一緒にというチホンだったが、それはダメだと、ユンド。

後で夕食を一緒にしようか?と、チホン。

夕食は私と一緒にしましょうと、ユンド。

がんばるなぁ・・・食べよう、夕食と、チホン。

お二人親しいようですねと、ヘジョン。

いいやと、ユンド。

 

退院したら一緒に釣りに行きましょうと、ヘジョン。

気に入ってるぞ、チホンは釣りが嫌いだが、君と一緒なら耐えてると、トゥシク。

 

チン・ソンジョンからホン・ドゥシクがVIP病棟にいることを知らされるチン・ミョンフン。

結局手術は秘密ではなくなる。

 

次の手術のアシストにソウ選ぶチホン。

その後、ヘジョンからの連絡を受け、父の検査記録をチェックする。

血糖値が高く手術を延期した方がいいようだと、ヘジョン。

インスリンを投与して様子見だ。

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