韓国ドラマあらすじ団

韓国ドラマあらすじ団では、韓国で放送されるタイミングで韓国ドラマのあらすじを紹介していきます。また、キャストや登場人物の紹介も行っていきます。

むやみに切なく 第19話あらすじ&視聴感想 キム・ウビン、ペ・スジ主演韓国ドラマ

   

キム・ウビン(김우빈)、ペ・スジ(배수지)、イム・ジュファン(임주환)、イム・ジュウン(임주은)主演KBS2水木ドラマ

むやみに切なく(ハムブロ エトゥッタゲ:함부로 애틋하게)

の第19話あらすじです。

◆キャスト情報
むやみに切なく キャスト・登場人物紹介 キム・ウビン、ペ・スジ主演韓国ドラマ

◆あらすじまとめ
むやみに切なく まとめページ・リンク集 キム・ウビン、ペ・スジ主演韓国ドラマ  

 

 

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むやみに切なく 作品データ

  • 韓国KBS2で2016年7月6日から放送開始の月火ドラマ
  • 脚本:イ・ギョンヒ(이경희) 『本当に良い時代』『優しい男』
  • 演出:パク・ヒョンソク(박현석) 『スパイ』
  • あらすじ:幼い頃、胸の痛む悪縁で別れた二人の男女が、傍若無人スーパー甲トップスターと、卑屈で俗物的なスーパー乙のドキュメンタリーPDとして再び会い描いていく、かさついた切ないラブストーリー
  • 視聴率 第19話8.0% 視聴率グラフはこちら → 韓国ドラマランキング

 

 

むやみに切なく 第19話あらすじ

家で自分の病状の報道を見ているチュニョン

あんなものどうして見てるんだ?と、TVを切るクギョン

人々はあんなにオレが好きだったのか?礼儀知らずだとアンチが100万人だと思ってたのにと、チュニョン。

お前について死ぬという人もいるのにと、クギョン。

また、おかげで麻薬の件が覆われて幸いだとも。

ポロロを頼むと、チュニョン。

どうしてそんなことを、死ぬ人のように?と、クギョン。

すぐに死ぬのであってるじゃないかと、チュニョン。

体が悪くて正常な判断ができないのを知らなかったと、直近のことを謝るクギョン。

 

ウルからの電話を受けるチュニョン。

ちょっとだけ会おうとウル。

 

桜並木。

到着してサングラスを落とすチュニョン。

同時に記憶が混乱し始める。

少女にトップースターのシン・ジュニョンじゃないと言われても大学生だと答える。

また、この際、芸能人でもしようか?と、つぶやく。

 

ウルの方に歩いて行くチュニョン。

そして、大学生の頃、しつこくつきまとう女学生を撃退したウルと接した時と同じ態度を取る。

この際、俳優を一度するのはどうだ?とウルに言ったあと、膝枕に持ち込むチュニョン。

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状況を理解したウルは、そのままチュニョンを寝かせる。

さっきの少女が男の子をつれて確認にやって来る。

チュニョンが少女に大学生と言ったことを知るウル。

よく見るとシン・ジュニョンよりかっこ悪いようだと、男の子。

 

チュニョンの病状を新聞で知るチェ・ヒョンジュン

チテが一般病棟に移動したと告げる秘書。

 

チテのところへ行き、ふたりきりにしてもらったチェ・ヒョンジュンは、当日の会話を思い出す。

どうにも私の能力では、父さん母さんを阻む方法がないんだ、父さん母さん私が耐えることのできない怪物になられました、本当にお二人を阻む方法はないのでしょうか?父さん!と、チテ。

そうだ、無いようだ、残念ながらと、チェ・ヒョンジュン。

応援してください、父さん、私が必ず勝てるように・・・私は父さんがすごく好きだった、血一滴混ざってないけど、父さんの本当の息子になりたかったんだ、それで、父さんの助けとなり父さんが喜ばれることなら全てやったよ、嫌でゾッとして正しくないと思ったことも、父さんが幸せになるから、そのまま我慢してしたんだ・・・

そうしなければ父さんと母さんが私を捨てて去るかと、私を生んだ父さんのように・・・

私が悪かったです、そうしてはダメだったのに、正しくないことなら、そうなされないで、間違われてることだと、しないと申し上げなければならないのに・・・母さんを去らないという約束は、必ず守ってください、父さんに逆らうのは私だから、私だけ捨ててくださいと、チテ。

涙ぐんでいるチェ・ヒョンジュン。

 

ウンスへの秘書からの電話を受けるチェ・ヒョンジュン。

問題が生じました会長と、秘書。

チテの車のブラックボックスは廃棄したものの、他の車のブラックボックスで、尾行や事故の場面を撮っていたようだとの内容だった。

そのことで、チテをこのように追いやったのがウンスだとわかり衝撃を受けるチェ・ヒョンジュン。

自分が防いだ、あなたを守ろうとと、ウンス。

 

 

昔のように振る舞い、私が彼女だと叫ぼうか?額にシン・ジュニョンのものだと書こうか?などと言っているウル。

ドキュメントの初放送は明後日か?と、チュニョン。

チュニョンの記憶は戻っていた。

ユン・ジョンウンとの話は、今回の放送で必ず流して、当然大変だ、防ぐ勢力も多く、けれどしろ、お前の仕事だから、オレは去るけど、お前はここに残って生きなきゃならないから、お前が信じる世の中を、お前が作れ、ウル・・・絶望さえせずに、人のせいにさえせず、言い訳さえせずに、負けなければお前が勝つ・・・その言葉を言おうと来たんだ、行くよ。

私が、あんたに会おうと電話したじゃない、私があんたに話すことがあるって・・・あんたの誤りじゃないわチュニョン、私が千回考えてみたんだけど、本当に認めたくなかったんだけど、あんたのせいじゃないって、ただ、どうしてだか、そんなことが起きたのよ・・・

ただ、どうしてだか、そんなことが起きたんだけど、そこにあんたがいて、わたしがいただけよ、あんたの誤りじゃないわ、チュニョンと、ウル。

涙を流すチュニョン。

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