韓国ドラマあらすじ団

韓国ドラマあらすじ団では、韓国で放送されるタイミングで韓国ドラマのあらすじを紹介していきます。また、キャストや登場人物の紹介も行っていきます。

THE K2 第13話あらすじ チ・チャンウク、ソン・ユナ、ユナ主演韓国ドラマ

   

チ・チャンウク、ソン・ユナ、ユナ主演tvNドラマ

THE K2

の第13話あらすじです。

 

THE K2 キャスト・登場人物紹介 チ・チャンウク、ソン・ユナ、ユナ主演韓国ドラマ

 

 

THE K2 TOP

 

 

THE K2 作品データ

  • 韓国tvNで2016年9月23日放送の金土ドラマ
  • 脚本:チャン・ヒョンニン(장혁린)
  • 演出:クァク・ジョンファン(곽정환) 『バスケットボール』『逃亡者Plan.B』
  • あらすじ:戦争傭兵出身のボディーガードK2と、彼を雇用した大統領候補の妻、そして世間と離れて暮らす少女!ロイヤルファミリーを囲んだ秘密裏で強烈なボディーガード・アクションドラマ

 

 

THE K2 人物相関図

k2person

 

 

THE K2 視聴率推移

話数 視聴率 話数 視聴率
第1話 3.225% 第11話 4.932%
第2話 3.396% 第12話 5.369%
第3話 4.390% 第13話 4.489%
第4話 3.948% 第14話
第5話 4.622% 第15話
第6話 6.636% 第16話
第7話 5.059%
第8話 5.707%
第9話 4.849%
第10話 5.646%
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THE K2 第13話あらすじ

 

アンナセジュンの実子だと公にするユジン

詳細は後で席を移してすべて話すとマスコミに伝えるセジュン。

倒れるユジン。

 

セジュンが終わったと言い、テレビを見ながら喜ぶパク・グァンス

 

いてもたってもいいられずセジュンのもとへ行くソンウォン

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ますは失望したと言い、刑務所にいた証人はエサで、ソンウォンがユジンにやられたのだと伝えるセジュン。

 

記者会見を始めるセジュン。

オム・ヘリンとは、1993年に自分が労働人権弁護士時代に出会って愛する仲になり、結婚も約束した、けれど翌年自分が収監され、映画の撮影でアメリカに出国したオム・ヘリンは、コ・ジュノ監督と結婚した、その胸の痛い知らせを拘置所の中で聞いた・・・

そんな自分を再び絶たせてくれたのがユジンで、結婚し幸せだった・・・そして1996年に妻のおかげで国会議員になった・・・数年後アンナを連れたオム・ヘリンが現れ、アンナが自分の子だと知らされた・・・

その後に自分と妻に悪夢のような時間が続くことになった、オム・ヘリンは妻に別れることを請い、私には一緒にアメリカへ行き一緒に暮らすことを要求した、そうしなければ婚外子が居るとマスコミに後悔すると言った・・・

愛する妻を裏切れというそんな脅迫を拒絶するほか無かった・・・そしてある日、すぐに来ないと睡眠剤を飲んで自殺すると言われたが、以前も聞いた言葉なので信じなかった、そしてその次の日、オム・ヘリンは遺体で発見された・・・

 

警察の捜査結果は自殺でした・・・けれど結局は自分が死に追いやったことをよく分かっています、良心の呵責で、苦痛の中で生きてきました・・・

国民の皆さん申し訳ありません・・・すべての罪は私にあります、なのでどうか、自身が産んでない子を抱き締め、苦痛の中で生きる私の妻だけは、避難しないでください・・・と、セジュン。

 

信じられない様子でTVを見ていたアンナは、証人さえ出てくればチェ・ユジンは終わりだとつぶやく。

 

けれど、その証人はユジンが仕掛けたものだったので、『見た』ではなく『見たようだ』と言ったと供述する。

そして、その証人が、事件当日、別の場所で取り調べを受けていたことがわかる。

 

今回のトラップがキム室長たちの仕掛けだと悟ったチェハは、死んだ母親まで持ち出す必要はなかったじゃないかと抗議する。

それなら、奥様を脅威にさらす勢力を見ておくだけにしておけというのか?と、キム室長。

お前たちは失態したのだと、チェハ。

 

平身低頭してユジンを保釈する庁長。

それはいいとして、パク議員に安否を伝えてと、ユジン。

彼がパク・グァンスとつながっているのは重々承知なのだった。

 

マスコミに囲まれたユジンは、涙を流して申し訳ありませんと言うだけだった。

その後、喝采を受けて入院することに。

病室で平謝りするソンウォン。

アンナは戻し、その後ミランたちは処理しろと、ユジン。

その会話を盗聴しているチェハ。

オム・ヘリンを殺したのは姉さんでしょ?と、ソンウォン。

あんた盗聴器を仕込んだの?と、ユジン。

オレたちの間で!と、ソンウォン。

 

オム・ヘリンが死んだ日、たしかにその場にいたユジン。

助けてくれと言われて、ゴメン、愛は分けるものじゃないわと言って去って行った・・・というのが事実のようだ。

その時のことを思い出し涙する。

 

 

アンナがソンウォンに電話しても通じない。

チェハが帰ってきたので、二人で屋根に登る。

刑務所に行ったことを話しておらず、騙したことを謝るアンナ。

泣くと力が抜けて戦えない、本当に戦うなら今からが始まりだから、今日は父親に必ず会って、どんな話をするのか聞けと、チェハ。

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