韓国ドラマあらすじ団

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トッケビ 第13話あらすじ コン・ユ、キム・ゴウン主演韓国ドラマ

      2017/01/20

玉指輪をソニに差し出し・・・とても悩みました、これをお渡しするのであっているのか、それで、数日持っていたの、すみませんと、ウンタク

あんたがどうして?私が申し訳ないわと、ソニ。

更にお尋ねにならないので?と、ウンタク。

何を尋ねるの?すべて知ってるのに、これを、このように受けるとは知らなかったけど・・・誰かの恨・罪・恋しさすべて私のものだった?はっ、その巫女、腕が良いわね・・・ところで、あんたは何の罪なの?

え?と、ウンタク。

あんたがトッケビ兄さんの新婦(花嫁)だって、私とその人は、前世の縁に絡まったとして、あんたはどうして兄さんと絡まったの?と、ソニ。

そんな運命であってと、ウンタク。

あんたも何か、変なことするの?ひょっとして、あんたもさっと出るの?鳥のように?と、ソニ。

フフフ、私はそんなんじゃないわと、ウンタク。

 

(トッケビの不滅を終わらせる消滅の道具、それがトッケビの新婦(花嫁)の運命だ・・・お前が剣を抜けばその者は、塵として、風として、散るだろう・・・この世、あるいは他の世の何処かに、永遠に・・・と、死神)

 

そんな言葉を思い出すウンタク。

バイト生?と、ソニ。

あ~、はい、私は、ただ、雨をちょっと来させないようにすることができるわ、市民たちが不便でないように・・・初雪がちょっと早く降るようにすることもできるわ、世の中の人たちが楽しくと、ウンタク。

一番重要な仕事をするのね、ところで、兄さんはどうしてトッケビになったの?と、ソニ。

世の中には、奇跡が必要だから、変で美しいと、ウンタク。

誰がそう言ったの?とソニ。

私がと、ウンタク。

そうね~、それじゃあ死神は?人は、誰でも死ぬから?と、ソニ。

死があってこそ、人生がきらびやかだからと、ウンタク。

言葉が上手いのを見て!やっぱり名門大生!と、ソニ。

そんな会話をしていると、パク・ジュンホンが現れる。

ソニには見えていない。

 

久しぶりだな、卑しい武臣の妹、卑賤な武臣家門の皇后と、パク・ジュンホン。

どうしたの?そこ何かいるの?と、ソニ。

お前は抜けろ、まだ順序ではない、お前はあの女の次だと、パク・ジュンホン。

近づかないで!社長さん、私のコートからライターちょっと、はやく!と、ウンタク。

ライター?ライターはどうして?と、ソニ。

は私の息子も変わりなかった、あの女が全て滅ぼした、殺してしまう!と、パク・ジュンホン。

社長さん、はやく!と、ウンタク。

分かったわと、ソニ。

このアマ!と、声を荒らげっ近づくパク・ジュンホン。

ソニをかばうウンタク。

するとにわかに首元の烙印が青く光り、パク・ジュンホンを吹き飛ばす。

倒れるウンタク。

ハッ、バイト生!どうしたの?何なの?しっかりして!バイト生!と、ソニ。

 

タクシーでウンタクを連れ帰り・・・大丈夫?歩ける?とソニ。

はい、大丈夫よ、驚かれたでしょ?と、ウンタク。

それは、驚いたわよ!あんたさっき、誰と話してたのよ?その真っ青なの、え?光のようなそれ、何なの?あんた人だって!ひょっとして、人であるような人でない人のようなあんたなの?と、ソニ。

アハハ、私も初めての出来事で、社長さん先にお入りになって、私は社長さんのお兄さんにちょっと会って入るわと、ウンタク。

来させることにしたの?と、ソニ。

私が呼べば、来ないはずがないんですと、ウンタク。

 

 

トッケビ

 

 

マッチを吹き消すウンタク。

元気だったか?と、トッケビ

トッケビに抱きつき・・・会いたかったわと、ウンタク。

オレもと、トッケビ。

元気だった?と、ウンタク。

ああ・・・すまない、すぐに連れに来るよと、トッケビ。

頷くウンタク。

お前、首の烙印と、トッケビ。

どうしたの?と、ウンタク。

殆ど見えないと、トッケビ。

そうなの?どうしてだろ?と、ウンタク。

これがこれほど薄れたということは、オレがそれだけお前を危険にしたということで、今後オレがお前を感じられないかも知れないということでと、トッケビ。

心配しないで、さらに注意してさらに気を付けるわと、ウンタク。

ひょっとして、その者にまた出くわしたのか?パク・ジュンホン?と、トッケビ。

そうではあるんだけど、私が目的ではなかったわ、社長さんが目的だったのと、ウンタク。

それもお前が心配することじゃない、お前はお前の心配だけして、妹は別の者が守るから・・・と、トッケビ。

頷くウンタク。

ぴったり二日だけと、トッケビ。

(運命は私が投げる質問だ、答は、そなたたちが探せと、神が乗り移ったトッカ)

質問を受け、オレと死神その者は、その答えを探さなければならないと、トッケビ。

頷くウンタク。

 

 

報告書を描いている死神。

その他の漏れた者

パク・ジュンホン、亡者は丁丑年辛己月己卯日に死亡した、その後、使者の呼び出しに応じず逃走した、丁丑年癸卯月丙子日に亡者に偶然に会ったが、再び逃走を行い追捕することができなかった。

 

後輩をカフェに呼ぶ死神。

何かご用ですか?と、後輩。

前に話したその他の漏れた者の書類だと、死神。

20年前に逃したというその亡者ですか?と、後輩。

ああ、だけどオレは待機中で、処理することはできない、お前がしなければ・・・だから、今からオレの話をよく聞いてと、死神。

おっしゃってくださいと、後輩。

900年間彷徨っていた亡霊で、人間たちの暗い感情に寄生し、今まで生き残った、出くわしてもオレたちの力では辛い、だけど、名簿に名前が上げれば、一旦制御は可能なようで、はやい処理お願いする、急な件だと、明日正午までにはと、死神。

今日、深夜12時まえにと、後輩。

ありがとうと、死神。

私も申し上げることがあります、ご存知でなければならないようで、私が先輩の所轄区域、移管を受けてしているのですが、名簿のうちにチ・ウンタクと、この方は、その時の、そのトッケビの新婦様ではないですか?日を見ると・・・と、後輩。

口外するな、名簿から手を引いて、オレが見たんだ、お前は知らないんだと、死神。

今度の死因は心臓麻痺だ。

一週間後だなと、死神。

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