韓国ドラマあらすじ団

韓国ドラマあらすじ団では、韓国で放送されるタイミングで韓国ドラマのあらすじを紹介していきます。また、キャストや登場人物の紹介も行っていきます。

W 第4話あらすじ イ・ジョンソク、ハン・ヒョジュ主演韓国ドラマ

   

イ・ジョンソク(이종석)、ハン・ヒョジュ(한효주)主演MBC水木ドラマ

W

の第4話あらすじです。

 

W キャスト・登場人物紹介 イ・ジョンソク、ハン・ヒョジュ主演韓国ドラマ

 

 

韓国ドラマ W

 

 

W 作品データ

  • 韓国MBCで2016年7月20日から放送開始の水木ドラマ
  • 脚本:ソン・ジェジョン(송재정) 『三銃士』『ナイン』『イニョン王后の男』
  • 演出:チョン・デユン(정대윤) 『彼女は綺麗だった』
  • あらすじ:現実世界の素人女医オ・ヨンジュが偶然に人気絶頂、ウェブトゥーン『W』に吸い込まれ、主人公カン・チョルに会ってロマンスが芽生え、さまざまな事件が起こるラブサスペンスドラマ
  • 視聴率 第4話12.9% 視聴率グラフ → 韓国ドラマランキング

 

 

W 人物相関図

韓国ドラマ W 人物相関図

 

 

 

W 第4話あらすじ

釜山。

ソン・ヒョンソクカン・チョルを轢き殺そうとしたトラックを追っていた。

けれど見つからない。

そこにカン・チョルがやって来る。

2ヶ月も手がかりがつかめず面目がなく、辞表を準備していると、ソン・ヒョンソク。

痕跡がない、トラックが入ったCCTVは確保したのに、出たものはないとも。

また、オ・ヨンジュの事を、どうなっているんだと問う。

ソヒが話したんだなと指摘し、身元を明らかにできない立場なので保護中なんだと、カン・チョル。

だからどうして身元を明らかにできないんだ?それにどうしてカン代表があの女を保護するんだ?二人はなにか関係が?ショップで撮った動画を見たんだけど、尋常じゃなかったぞと、ソン・ヒョンソク。

それもご覧に?と、カン・チョル。

ユン秘書、怒ってたようだけど?と、ソン・ヒョンソク。

そうでしょうと、カン・チョル。

二人がいつ結婚するか待っていたのに!ユン秘書ほどの女はいないぞ・・・それは二人がいいようにして、とにかく理由を聞かないと、オレに隠していることがあってはいけないぞと、ソン・ヒョンソク。

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それで話があってやってきたと、カン・チョル。

そして、自分に注射しようとした看護師の話をする。

何の動機もないと言うソン・ヒョンソクに、自分に起きているすべてのことに脈絡がないと話すカン・チョル。

自分が刺された時も家族を殺した真犯人を知っているという電話は覚えているが、誰だったのか、どうしてその言葉を信じたのか覚えていない、危険な待ち合わせだったのに、警護を抜いた理由もわからない、なので当惑するしか、その日は本当に死のうと決意したように暴漢に杜撰にやられることに・・・

おかしいのは私がどうしてそうしたのか思い出せないんです、あの看護師も、私を殺そうとした女性が、どうして殺そうとしたのかを分からないんだ、あのトラックも、本当にいきなり現れたでしょ、ナンバーもなかったよ、運転席を見たけど避けようとする試みさえ無く、人を轢き殺しかけたのに止まらずに行ってしまった、その上ここで煙のように消えて・・・

最近私に起きることは全部こうなんだ、脈絡がありません、殺人なら動機と犯人がいてしかるべきなのに、それが抜けていて、10年前(家族惨殺)の時のように、この間必死に探したでしょ、端緒一つを得ようと、我々が今までどれだけ多くのことを解決しました?・・・

99%を超えるでしょう、おかげで私は英雄扱いを受け、なのに、本当に探さなければならないそいつの端緒ひとつ探せずにいる、犯人の動機もわからない、サイコパスである可能性も希薄でしょう、髪の毛一本、目撃者一人も現れていません、10年の間・・・

この頃は、そのような考えになり始めました、我々がこれほど探す誰かが、もしかしたら違う次元にいるのではないのか、それで一生をすべて捧げても、探すことができない件なのではないか・・・と、カン・チョル。

犯人が外界人(宇宙人)とでも?と、ソン・ヒョンソク。

ん~、外界人かもしれないでしょ、だけど我々が想像する外界人ではないです、顔も同じですべてのものが我々と同じなんです、例を挙げるとオ・ヨンジュさんのように、彼女は私のすべてのことを知っています、空から見下ろすかのように・・・私が誰にも言ったことのない私の気持ちまですべてと、カン・チョル。

どうして知ってるんだ?と、ソン・ヒョンソク。

幸いなのは私に善意を持っていることです、私を助けてくれようとしますと、カン・チョル。

どうして?と、ソン・ヒョンソク。

さあ、けれどそこに敵を送った者もいるようです、脈絡ない事件を操作したやつ、私を殺したいやつと、カン・チョル。

それは誰なんだ?と、ソン・ヒョンソク。

わかりません、そうですが、今回確かにわかりました、すべてそいつの仕業ということ・・・心臓に銃弾を受けても大丈夫な女性を直接見れば、考えが変わるはずだよ、オ・ヨンジュは私の人生のキーなのは確実です、秘密の門を開ける、唯一の存在だと、カン・チョル。

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