韓国ドラマあらすじ団

韓国ドラマあらすじ団では、韓国で放送されるタイミングで韓国ドラマのあらすじを紹介していきます。また、キャストや登場人物の紹介も行っていきます。

大丈夫、愛だ 第7話あらすじ3/3 母の事情、離婚の真相、旅行に行こう!

   

チョ・インソン(조인성)コン・ヒョジン(공효진)主演のSBS水木ドラマ

大丈夫、愛だ/大丈夫、愛さ(クェンチャナ、サランイヤ:괜찮아, 사랑이야)

の第7話あらすじ1/3です。

大丈夫、愛だ キャスト(出演者)・登場人物 チョ・インソン、コン・ヒョジン主演ドラマ

 

大丈夫、愛だよ

 

大丈夫、愛だ 第7話あらすじ3/3

母の事情

ヨンジントンミンからメールを貰う。昨日はすまないというものだ。

ヘスは自傷患者に会いに行っていた。プレス機と切断機による怪我の患者の予後を見せ、切断機のほうが悪いと思わせておいて本当は良かったという。

けれど患者は、心が体を支配するという話でしょ?自分は否定的だし外科治療で手を切断されることを望む、妻が望むから外科治療を受けているだけだと言う。

奥さんや子供は希望にならない?自分の父も大工で初めて使ったベッドを作ってくれた、私達医師が区庁と市庁と連携して助けてあげられる、また会いましょうと、ヘス。

また、帰りがけに奥さんに写真を準備したかと問い、元気を出してと言い去っていくヘス。その帰り、チェヨルが甥を抱く写真を見て笑みを浮かべる。

患者は子供の写真を見ながら涙していた。『腕がなければ、私達のかわいいエジョンを、誰がこうして抱きしめるのよ!』と、泣きながら患者に訴える妻。二人目を産もうと言わない、私が助ける、お金を稼いで治療を受けようとも言う。

 

昼食中。トンミンからの電話を受けないヨンジン。昨日のことは私が話したじゃないと、ヘス。

『ヘス。私、チョ・ドンミンに未練が残ったわ。どうすれば?私』と、ヨンジン。

『どうすればって?我慢しないと、ぐっと・・・私ちょっと前の話聞かなかったわよ。コンサルとを口実に、私の頭を痛がらせないで』と、ヘス。電話に出ないままのヨンジン。

からの電話を受けるヘス。チェヨルの電話番号を教えてくれという母。知らないと言って切るヘス。自分がスグァンに尋ねると、姉の夫

ヘスの姉はスマホを奪い、ヘスが嫌だということをしないで、私が狂いそうと言う。チェヨルにありがとうと言うのが、なんでお前が狂うことなの?お父さんがどんなに嬉しがったか!

私がキム社長に会ったのがそんなに傷なの?あんたたちみんな?私があの時あの人に会わなければ、介護はおろかお父さんはもう死んでいた、二人も大学には送れなかった、私が厚かましいと思う?いや、堂々としてる、夫と子供の面倒を見るなら何でもできない?(できるわ)と、母。

キム社長からの電話を受ける母。なだめる夫に、酒を飲んでどうして保険に入るのかと、八つ当りする姉。キム社長の妻は抗癌治療を受けているようだ。

 

本の装丁を決定する会議。編集長が自分たちの意見を通すので、どうしてオレに聞くんだ?と、チェヨル。編集長はテヨンがやたらとチェヨルの顔を見ていることが気になる。

放送局に行くと言いチェヨルが出るとついて行くテヨン。文章は書いてるか?3年前からするすると出てこないな、この前もすごく大変でと、テヨン。

『すごく苦労して書いた文章をお前が台無しにしただろ』と、チェヨル。『すまない、チェボムヒョンのことも』と、テヨン。

『お前がしたすまないという全てのことは、オレのオンマに良くしてくれることでトントンだ。ヒョンが出てくれば気分よく、オレの出版社の持ち分、ヒョンに移しておいて。やるよ。金なだけだ』と、チェヨル。

ヘスの母からのメールを受けるチェヨル。結局スグァンに聞いたようで、先日のお礼と、ウチの店は美味しいから一度来いというものだった。

添付された写真を見るチェヨル。そこに映っていた岬の写真を見て、ヘスの部屋に飾ってあったのを思い出す。

チェヨルが去ったあと、さっき行ったのはチャン・ジェヨル作家じゃないかとある女性がテヨンに問う。誰かと問うと友人だったと答える女性。その女性はテヨンも知っているサンスクだった。

 

離婚の真相

ヨンジンに会い謝るトンミン。なぜかスグァンもいる。その話はヘスに聞いたけどあの時のあなたの行動は不可だと、ヨンジン。

飯を食おう、コンサルトが必要だと?オレもお前のコンサルトが必要なんだと、トンミン。スガンも一緒になだめるが、消えろと言うヨンジン。

消えるのが嫌ならあんたのように『行け行け行け行け』と言おうか?と、ヨンジンが言うと、ヒョンが悪いよと、相槌を打つスグァン。

それで結論は何だ?消えろ?それならと、帰ろうとするトンミン。

『あんたはいつもこんなふうよ!いつでもあんたが先に間違っておいて!あんたの勝手であんたの方式で、謝って私が受け入れなければ、行ってしまってそれだけでしょ!このように離婚する時のように』と、ヨンジン。

どちらからも責められた遺産するスグァン。

『おまえ、いくら何でもひどいぞ。お前とオレと一昨日離婚したのか?おまえはどうしていつも13年前の話をいつも話のようにして、私の患者たちのように!もうやめろ!』と、トンミン。

『いつでも自分だけが最高でしょ。いつでも自分の気分だけが機嫌だけが優先な利己的なやつ。おい、あんたがいくらあんたの人生を収監者たちに献身的に捧げて、あんたがいくら洞察力のある時代の精神科医としても、あんたは常に私に対して二の次よ』と、ヨンジン。

さらに、私は家長だったのに、医者をやめろと?と、ヨンジン。レジデントを1年だけ休めと言ったと、トンミン。専門医を取るのに一日でも急ぎたかったのに!と、ヨンジン。

『それで休まずに!早く専門医、よかったな!オレと離婚して!おい、お前、オレはその時、本当にお前が切実に必要だった』と、トンミン。

『私がまだあんたに切実ならどうするの?・・・どうして話せないのよ?』と、ヨンジン。くらくらすると、遠巻きに見ていたスグァン。『おまえ、オレに二度と連絡するな』と言い、スグァンと去るヨンジン。

トンミンとスグァンが帰っていく姿と、うつむくヨンジンを見るヘス。『私は知らないことだわ、知らないことよ。気にしようとしないで』と、自分に言い聞かせる。

そこにチェ・ホが現れ、チェヨルと付き合ってるのかと問う。友人として?未練?と問うヘス。未練だとチェ・ホに言われ黙って踵を返す。

 

バスでの帰り。チェヨルに電話を入れるヘス。運転中、ハンドフリー、ご飯は食べた、お前の知らない人と答える、チェヨル。

お前は?と問うと、あれこれと聞いてくるスタイルは疲れるから聞くなと言う。呆れるがそれがツボなチェヨル。運転中ということで電話を切る。

切り終わり、全てぴったり、自分のスタイル(タイプ)と互いにつぶやいている。

ヘスがバス停につくと、両手にアイスを持ったチェヨルが待っていた。『なにしてるの、ここで?』と、ヘス。『恋人を待ってて』と、チェヨル。歩きながら手を握り指を絡ませる二人。

うっと自分を見るチェヨルに、『きまりが悪いわ、前を見て』と、ヘス。笑顔の二人。『どうして続けて笑ってるの?』と、ヘス。『お前が好きで』と、チェヨル。こそばゆいと、ヘス。

また、『これって完全に選手(やり手)だわ。これ(アイス)を買って待ってるのどこで学んだの?』と言う。

 

旅行に行こう!

料理中のトンミンとスグァン。本を読んでいるチェヨル。『チャン・ジェヨル、隣に行って』と、ヘス。どこにでも座れよと、トンミン。『私達付き合ってる仲よ、知らない?』と、ヘス。

もう一度ヘスが言うと素直に移動するチェヨル。ヘスはもっと!と言い、更に横に移動させたかと思うと、チェヨルの膝枕の上に寝転ぶ。

『あ~、いいわ、楽だ』と、ヘス。髪をさわろうとするチェヨル。それを手で阻むヘス。その行為にクレームをつける外野。

『来週末何してる?』と、チェヨル。二人に注視しているトンミンとスグァン。トンミンは『チャン・ジェヨル選手』と言い、ネギを持って実況を始める。

『大掃除をしようと思ってるけど、なんで?』と、ヘス。『オレたち旅行に行こう』と、チェヨル。

『お~、即断即決。あんなのをホント学ばなきゃ』と、スグァン。『バントの機会、見てましょう』と、トンミン。

『旅行はどうして?男たちがよく話す、進度を抜こうと?』と、ヘス。『ファールだ』と、スグァン。『チ・ヘス選手、直球150、いいです』と、トンミン。

『おい、旅行はどんな進度を抜こうと行くんだ?自然を見に行くんだろ?お前は旅行を進度を抜こうと行くのか?』と、チェヨル。

『うわ~自然見に行くんだって。言葉も本当にずうずうしく、本当にお上手で、誰が作家じゃないなんて!』と、ヘス。

『お前の部屋の旅行写真、どこだ?いい感じに見えるけど』と、チェヨル。『あれ?インターネットで見て良くて。いつかお父さんと旅行に行こうと。沖縄だって』と、ヘス。

『あ~』と、チェヨル。『ところで、一つだけ聞くわ。本当に私と旅行に行けば、私を守ってくれることができる?』と、ヘス。

『当然だろ?』と、チェヨル。 『ほんとに?』と、ヘス。『ホントだろ、それは』と、チェヨル。『あれは、違うだろ?』と、トンミン。

『いま、先輩とスグァンの前で約束できる?』と、ヘス。

『当然だろ!約束するよ、二人に対して。オレがもし旅行に行って、チ・ヘスを守ってあげられなければ、オレは二人に対して死んで当然の犬野郎。オレが旅行に行って、お前を守るのを見ると、お前はほんとにスゲー驚くはずさ』と、チェヨル。

『犬野郎』と、苦い顔でスグァンを見るトンミン。

『いいわ、コール!それなら、来週末に行くのよ。私は金曜日の午前勤務のみだから、終わってすぐに行こう・・・みんなおやすみ、私の愛しいホームメイトたち』と、投げキッスをして二階に上がるヘス。

 

『おいおいおい、いくら状況が切羽詰ってもそうだろ?男児に生まれてそんな無茶な約束をするんだ?30歳を超えたのを何を守るとそんな遠くまで旅行に行くんだ?単にここで簡単に守るだろ?』と、トンミン。『これは完全にダブルプレーだね。そうでしょ?』と、スグァン。

『まったく、男が女を守ってやると言ったんだけど。みんな反応がどうしてそうなんだ?え?男が愛する女を不意の事件事故や他の男から守るのはすごく当然のこと・・・』と、チェヨル。

『ちょっと待った!不意の事件事故?他の男?おい、最も危険なのはお前なのに、お前はどうして抜くんだ?』と、トンミン。

『オレも含まれる?ちょっと~まさか~!』と、チェヨル。

『お~、これはこれはなんだ?ホームランなのか~?ハッハッハ!』と、ハモるトンミンとスグァン。

 

沖縄の道をコンバーチブルで走る二人。

 

大丈夫、愛だ 第8話あらすじ1/3に続く

文責:韓国ドラマあらすじ団

スポンサードリンク (sponsored link)

 - 大丈夫、愛だ , , , , , ,