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100日の郎君様 第14話視聴感想(あらすじ含む) ト・ギョンス(EXO D.O.)&ナム・ジヒョン主演韓国ドラマ

      2018/10/26

ト・ギョンス(EXO D.O.)&ナム・ジヒョン主演のtvN月火ドラマ

100日の郎君様(ペギレ ナングンニム:백일의 낭군님)

の第14話視聴感想(あらすじ含む)です。

 

100日の郎君様 登場人物・キャスト紹介 ト・ギョンス(EXO D.O.)&ナム・ジヒョン主演韓国ドラマ

 

 

 

100日の郎男様

 

 

 

100日の郎君様 作品データ

  • 韓国tvNで2018年9月10日から放送開始の月火ドラマ
  • 脚本:ノ・ジソル(노지설) 『僕には愛しすぎる彼女』
  • 演出:イ・ジョンジェ(이종재)
  • あらすじ:完全無欠の王世子から突然に使い道のない男に転落したウォンドゥクと、朝鮮最高齢怨女ホンシムの前代未聞の100日ロマンス

 

 

 

100日の郎君様 第14話視聴感想(あらすじ含む)

まずは視聴率から。

先週の11.170%からさらに伸びて11.333%を記録。

火曜日放送分で12%越えはできるでしょうか?

 

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では、あらすじをざっくりと。

 

 

 

ホンシム(イソ)が戻らないため、やきもきしているヨン氏

すろと、そこにユルがやってくる。

思わずウォンドゥクと言うも、世子邸下と言い直しひれ伏して殺してくださいと言う。

どこにいるのですか?その人、今どこにいるのですか?と、ユル。

会わないでください、どうかお願いします、うちのホンシム、反正(パンジョン:반정)のときに父親を失いました、謀反の罪を着せられ首を跳ねられました、世子邸下が逆賊の娘に会ってどうなさるのですか?どうか、どうか、うちのホンシムをお捨てくださいと、ヨン氏。

私は今必ず会わねばならないと、ユル。

 

橋の上にいるイソ(ホンシム)

そこにやって来て・・・イソ・・・そうだな、ユン・イソ!と、ユル。

邸下がその名前を、どうしてご存知なのですか?と、イソ。

私だ、間抜け・・・小学も読めなかった間抜けに、お前が結んでくれたテンギ・・・と、ユル。

どうしてそれを、まだ持っているの?と、イソ。

生涯お前を、恋しがっているからと、ユル。

本当に間抜けねと、イソ。

そうだ、私は間抜けだ、お前がこのように生きているのも知らずに、お前をそばに置いても、お前だと分からずに、ようやくそれを分かることになったのでと、ユル。

記憶を取り戻したの?と、イソ。

いや、ただお前だけと、ユル。

また、イソに近づいて行くがすれ違う。

今はこのように別れるが、近いうちに私が再び訪ねると言い、そのまま通り過ぎる。

 

 

ユルが来たことを戻ったチョン・ジェヨンに告げるヨン氏。

探しに行こうとするとイソが戻ってくる。

また世子が来ては大ごとだからと、逃げようとするヨン氏。

兄上に会うまではこのままここにいるわ・・・お父さん、私が以前間抜けのことを話したことがあったでしょ、その間抜けのおかげで兄上と私が逃げることができたって・・・その間抜けがウォンドゥクなの、その間抜けが邸下なの、私のテンギをまだお持ちだったの、私でさえそのテンギを忘れていたのに・・・どうにでも、また会う運命だったんでしょと、イソ。

王が王になろうとお前の父親を逆賊にして殺したんじゃないか、そのせいでお前も死にそうになり、生涯を隠れ住んでるんじゃないかと、ヨン氏。

そうなったのは邸下の誤りじゃないじゃない、全て大人たちの欲心のせいなんじゃない・・・私にはありがたく恋しい人よ、だから想いのままに恋しがるわ、漢陽(ハニャン:한양)にいる間だけでも、会えるなら会うわ、心に抱くのは罪じゃないじゃないと、イソ。

王が父親じゃないか、心配だからそうなんだと、ヨン氏。

私は私より、王宮にいるその人が心配になるわ、おかしいじゃない、この全てのことと、イソ。

 

 

内官からの話で、左相の命によりすべての者が自分を監視している事を知るユル。

また、左相がユルの記憶が戻ることを望んでいないこと、内官は家族の安全に対して脅迫を受けていることも吐露し、むしろ殺してくださいと言う。

お前はお前の仕事をしろ、私は私の仕事をするので、剣を収めよ、お前を許したのではない、退けと、ユル。

剣を収めるクォン・ヒョク

王宮は本当に孤独なところだなと、ユル。

 

 

私はまだ答えを聞いていません、媽媽(ママ:마마)が身ごもっている子はひょっとして?と、ムヨン

そうだ・・・それなら私を連れて発つことができるのか?と、キム・ソヘ

答えないムヨン。

お前は何も変わるところがないな、心配するな、この子はお前の子ではないと、ソヘ。

ソヘの腕を掴むムヨン。

 

 

内官はこの時から自分が湯薬を飲むと言い、それを飲みほす。

左相キム・チャオンがどうして自分が記憶を取り戻すことを阻むのだろうか?と、思考を巡らせるユル。

 

 

自分と発てば家門が滅ぶからそうできなかったのだと伝えるムヨン。

それでも自分を選択したことを後悔しないのか?私はお前の望み通りにするとも。

その後、背後から殴られるムヨン。

目が覚めると、目の前にはキム・チャオンがいた。

どうして世子を殺さなかったのだ?と、キム・チャオン。

それで私の首を斬るのですか?と、ムヨン。

まさか、早く世子が記憶を失ったことを言ってくれればよかったものを・・・世子嬪(セジャビン:세자빈)のためにお前が最後にすべきことがある・・・お前が子の父親を探して殺せ、ソへのためにその程度はできるだろう?と、キム・チャオン。

 

 

イソの父をキム・チャオンが殺したことなどを思い出すユル。

 

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