韓国ドラマあらすじ団

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100日の郎君様 第9話視聴感想(あらすじ含む) ト・ギョンス(EXO D.O.)&ナム・ジヒョン主演韓国ドラマ

   

ト・ギョンス(EXO D.O.)&ナム・ジヒョン主演のtvN月火ドラマ

100日の郎君様(ペギレ ナングンニム:백일의 낭군님)

の第9話視聴感想(あらすじ含む)です。

 

100日の郎君様 登場人物・キャスト紹介 ト・ギョンス(EXO D.O.)&ナム・ジヒョン主演韓国ドラマ

 

 

 

100日の郎男様

 

 

 

100日の郎君様 作品データ

  • 韓国tvNで2018年9月10日から放送開始の月火ドラマ
  • 脚本:ノ・ジソル(노지설) 『僕には愛しすぎる彼女』
  • 演出:イ・ジョンジェ(이종재)
  • あらすじ:完全無欠の王世子から突然に使い道のない男に転落したウォンドゥクと、朝鮮最高齢怨女ホンシムの前代未聞の100日ロマンス

 

 

 

100日の郎君様 第9話視聴感想(あらすじ含む)

まずは視聴率から。

9.089%と9%台をキープ。

実質夜ドラマの首位をキープしました。

 

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では、あらすじをざっくりと。

 

 

栗の木村へ行き自分が本当のウォンドゥクではないことを知ったウォンドゥク(イ・ユル)

家に帰り、私がウォンドゥクでないなら、私は誰だろう?と問う。

それは、私も知らないと、ホンシム

誰かもわからない私にどうして、ウォンドゥクだと嘘をついたのだ?と、ウォンドゥク。

王世子が婚姻しろとの命を下したの、けれど私はしたくなかった、持ちこたえてたら官衙に引っ張っていかれ、選択は2つしかなかったの・・・杖(チャン:장)100回受けて死ぬなり、パク令監の妾になるなり・・・それであんたを、利用したの、婚姻したふりをしようと・・・と、ホンシム。

なのに今私にどうして?ウォンドゥクでないということを話してくれるんだ?峠は越えたので、もう私が必要なくなったのか?ただ婚姻のフリ、真似だけでいいのに、それも知らず私がお前に合房(ハッパン:합방)しよう、負担になったのか?と、ウォンドゥク。

望むなら今すぐに服の紐を切って別れればいいわ、記憶が戻る前までは、ここで今のように過ごしても大丈夫、私が誤ったことがあったから、あんたが望むままに全て聞いてあげると、ホンシム。

私の気持ち、私の気持ちはどうするのだ?と、ウォンドゥク。

ウォン・・・と、ホンシム。

これ以上そのように呼ぶな、私は、ウォンドゥクではないと、ウォンドゥク。

 

とても愚鈍ではないか?私が誰なのかわからない私だなどと・・・と、ウォンドゥク。

 

私に恋慕していて・・・・と、ウォンドゥクに信じ込ませたことを後悔している様子のホンシム。

 

 

ムヨンを見舞う世子嬪(セジャビン:세자빈)キム・ソヘ

幸い命に別状はなかった。

 

父上ですか?ムヨンを殺そうとしたの?と、ソヘ。

そうなら寝かしてやらなかっただろうと、キム・チャオン

ではなぜ何もしないのかと、ソヘ。

自分が抱えている殺手だと吐露しろと?今回のことで得になることはないと、キム・チャオン。

カン尚宮を遠ざけ、世子嬪が外の男と二人きりになって良いと?とも。

私のせいで大ごとになりそうでしたと、ソヘ。

戻って休め、子を失えばすべてのことが水の泡となると、キム・チャオン。

 

 

翌朝、ヨン氏に対してウォンドゥクに話したことを説明するホンシム。

また、兄が来たので、去る前にウォンドゥクの借りを返すつもりだとも。

 

 

お前を発見したときに命をまず救おうと思ったと、ヨン氏。

そこは何処だ?と、ウォンドゥク。

 

現場へ行き、身分のわかる衣服などはなかったのか?と、ウォンドゥク。

そんなものは探すな、お前が記憶を探さなければいい、お前は死なねばならない人だからと、ヨン氏。

自分の両親も汚名を着て死んだし、ホンシムも無念な汚名を着て全家族が死んだ、なんの罪のない子をそのまま送ることはできなかったから収めた、お前を見たときも同じ感じがしたと、ヨン氏。

私が罪人ならどうするのだ?と、ウォンドゥク。

この歳になれば人を見る目ができる、私はただお前がウォンドゥクで婿なら嬉しいんだがと、ヨン氏。

 

 

山の中で自分を襲った矢を感じるウォンドゥク。

 

 

ウォンドゥクが思い出してもあんたのそばを離れないようだけど?と、クンニョ

ありがとうクンニョ、私はいつもあんたが本当の姉妹のようよと、ホンシム。

どうしてこうするの?別れる人のように?と、クンニョ。

ホンシムを元気づけようと川に落とすクンニョ。

水浴びでもして気を晴らせというのだ。

ホンシムもやり返して、クンニョを川に引きずり込む。

その様子を目にするウォンドゥク。

 

 

家。

自分の気を不便にさせといて笑っていたぞと、ウォンドゥク。

それなら泣く?と、ホンシム。

むしろ泣くのが良いかもな、私はお前が何でもないのが嫌だ、座れ、確認することがあると、ウォンドゥク。

そして、何処から何処までがウソなのか、初めて会った時より前に会ったことはないのか?と問う。

ないと、ホンシム。

桜の木の前で一目惚れしてついて来たというのは誰の話だ?本当のウォンドゥクか?と、ウォンドゥク。

結局のところ、水車小屋の話なども気になっており、謝罪を求めているのではなく嫉妬していたのだった。

父さんに話を聞いただけだと、ホンシム。

顔なんて一つも重要じゃないというホンシムを見つめるウォンドゥク。

だから、それは、一目惚れじゃないと言うので、まったく関係ないことはないわ・・・と、うろたえるホンシム。

風邪をひくから着替えろと、ウォンドゥク。

また、婚姻の始まりはお前がしたが、終わりは自分がする、それまではお前は私の女人で、私はお前の郎君だ、肝に銘じろとも。

 

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