真心が届く 第15話視聴感想あらすじ含む イ・ドンウク&ユ・インナ主演韓国ドラマ

イ・ドンウク&ユ・インナ主演韓国ドラマ(tvN水木ドラマ)

真心が届く(チンシミ タッタ:진심이 닿다)

の第15話視聴感想(あらすじ含む)です。

 

真心が届く 登場人物・キャスト イ・ドンウク&ユ・インナ主演韓国ドラマ
真心が届く(チンシミ タッタ:진심이 닿다)とは、イ・ドンウク&ユ・インナ主演韓国ドラマ(tvN水木ドラマ)。あらすじ:ある日、ドラマのようにポロッとローファームに落ちた韓国代表女優オ・ユンソが、完壁主義弁護士クォン・ジョンロクに会って始まる宇宙女神偽装就業ロマンス。以下で登場人物・キャスト(出演者)を紹介します。

 

 

真実が届く

 

 

真心が届く 作品データ

  • 韓国tvNで2019年2月6日から放送開始の水木ドラマ
  • 脚本:キム・スノク(김순옥) 『姉さんは生きている』
  • 演出:チュ・ドンミン(주동민) 『リターン』
  • 原作:イェゴ(예거:イェーガー:Jaeger)の小説
  • あらすじ:ある日、ドラマのようにポロッとローファームに落ちた韓国代表女優オ・ユンソが、完壁主義弁護士クォン・ジョンロクに会って始まる宇宙女神偽装就業ロマンス

 

 

真心が届く 第15話視聴感想(あらすじ含む)

まずは視聴率から。

3.335%と自己最低を記録。

最終週というのに、厳しい数字です。

 

ドクター・プリズナー 等 水木ドラマ視聴率速報20190321 真心が届く、春が来るか春、ビッグイシュー
2019年3月21日付けの水木ドラマの視聴率速報です。(韓国ドラマランキング調べ、AGBニールセンの集計結果より)

 

 

真心が届く 第15話あらすじ(ざっくりバージョン)

もう着いたわねと、距離が近いことを残念がるオ・ユンソ(チンシム)

また、家に帰るのがいやです、ずっと会っていたくて・・・とも。

実はわたしもそうです、眠るのを見ていってもいいですか?と、クォン・ジョンロク(クォン・ジョンノク)

 

不眠症が不便だったことはなかったのに、別れてから辛かったと、ユンソ。

毎瞬間、自分も辛かったと、チョンロク。

その言葉が嬉しいユンソ。

そして、別れないと約束する2人。

密閉されたところだけで会う秘密恋愛を続けよう、2人しかいない密閉された静かなところ・・・今日、寝ていっていいですか?と、チョンロク。

 

境界線をしっかり守って眠るチョンロク。

 

朝。

コン・マネージャーがやって来たためあたふたする。

チョンロクはバスルームに隠れたものの、スマホのバイブ音で見つかってしまう。

ここで寝たのかと追求するコン・マネージャー。

ユンソは否定したものの、チョンロクは正直にハイと言ってしまう。

コン・マネージャーがチョンロクに小言を言い始めたので一旦帰すユンソ。

 

コン・マネージャーに借りた服を着たまま帰るチョンロク。

サッカー会と書かれてある服を見て、サッカーしてきたのかと、キム・セウォン

 

 

ヨン・ジュンギ代表に諮問弁護士が必要だと、ヨン・ジュンソク所属社代表。

イム・ユニ事件をオールウェイズが解決したので忙しいと、ヨン・ジュンギ代表。

けれど、ヨン・ジュンソク所属社代表が芸能人とのパーティーをほのめかしたことで、手のひらを返す。

 

会議での投票の結果、チョンロクが諮問弁護士をやることに。

負けて意気消沈のヨン代表。

その後、筆跡をチェックして、事務長以外の面々を冷遇しようとする。

 

 

サプライズで現場にやってくるチョンロク。

そして、ユンソにコトの成り行きを説明する。

わたしが来て不便ではないですか?と、チョンロク。

わたしも弁護士さんにすごく会いたかったと、ユンソ。

 

再び小言を言うコン・マネージャー。

幸福追求権を持ち出して干渉は不当だと、チョンロク。

 

弁護士らしい振る舞いをわざわざチョンロクに指導してもらうユンソ。

しっかり手を握りながら指導するチョンロク。

 

 

タン弁護士は契約恋愛の期間が終わり、チェ弁護士にそっけない。

そのことで、心臓が・・・と、チェ弁護士。

 

ユンソと主演男優のケミストリーがよくて付き合いそうだと話すヨン代表。

気にし始めるチョンロク。

 

インターンと仲良くしているタン弁護士を見て、嫉妬し始めるチェ弁護士。

また、一緒にウクレレ・コンサートに行こうとしているのを、重要な話があると阻む。

そして、胸の高鳴りを確認させ、恋愛しようと告白する。

チェ弁護士が3秒以内に答えてと言うも、答えないタン弁護士。

1秒の半分の半分の半分・・・と、ゼロを言わないチェ弁護士。

付き合いましょう!と言って抱きつくタン弁護士。

いい時だと、周りの老人。

 

 

ユンソがチョンロクを迎えにやってくる。

家で食事をしたあと、台本を読む練習に付き合ってと、ユンソ。

キスシーンがあるので、チョンロクの行動に期待する。

けれど、弁護士らしいツッコミしかしないチョンロク。

しかしながら、台本にキスシーンがあることに気付き不安感を覚える。

 

 

翌日。

法院に用があったからと言いつつ撮影現場に寄るチョンロク。

そして、弁護士が神聖な法院の前でキスだなんてと、諮問弁護士としての意見を述べキスシーンを邪魔する。

 

諮問をしなければならないのにどうして嫉妬を?と、コン・マネージャー。

また、手を繋いでいる検事たちを見て保守的?と、ツッコミを入れる。

その検事たちとはセウォンとユ・ヨルムだった。

その上、知ってる方?と、コン・マネージャー。

知りません、黙秘権を行使しますと、チョンロク。

 

 

すっかり公認カップルになったタン弁護士とチェ弁護士。

会食中もいちゃついている。

そこにサプライズでやってくるユンソ。

帰ろうと言っていたのに始めたばかりだと、ヨン代表。

仏頂面なチョンロクに、寂しいからそうなんだなと、女性を紹介しようと言い出す。

それに我慢ができず、チョンロクには彼女がいる、私です!と告白するユンソ。

傷心のヨン代表は、焼かれている肉を素手で掴む。

 

ヤン秘書を食事に誘う事務長。

その誘いをOKするヤン秘書。

 

 

いつも大丈夫かと問うチョンロクに、弁護士さんが大丈夫じゃなければ私も大丈夫じゃない、弁護士さんの心は私の心だからと、ユンソ。

また、キスシーンは本当にやっているわけではないと、カットでそう見せるスキルが演技者にはあることを話す。

それなら、フリではなく本物は、このようにするのですか?と、ユンソにキスするチョンロク。

 

 

真実が届く最終回(第16話)に続く

 

文責:韓国ドラマあらすじ団

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