彼女の私生活 第7話視聴感想(あらすじ含む) キム・ジェウク&パク・ミニョン主演韓国ドラマ

スポンサーリンク

パク・ミニョン&キム・ジェウク主演韓国ドラマ(tvN水木ドラマ)

彼女の私生活(クニョエ サセンファル:그녀의 사생활)

第7話視聴感想(あらすじ含む)です。

 

彼女の私生活 登場人物・キャスト パク・ミニョン&キム・ジェウク主演韓国ドラマ
彼女の私生活(クニョエ サセンファル:그녀의 사생활)とは、パク・ミニョン&キム・ジェウク主演韓国ドラマ(tvN水木ドラマ)。あらすじ:職場では完璧なキュレーターだけれど、分かってみればアイドルオタクなソン・ドンミが、ささくれた上司ラ・イオンに出会って起きる本格オタクロマンス。以下で登場人物・キャスト(出演者)を紹介します。

 

 

彼女の私生活

 

 

スポンサーリンク

彼女の私生活 作品データ

  • 韓国tvNで2019年4月10日から放送開始の水木ドラマ
  • 脚本:キム・ヘヨン(김혜영)
  • 演出:ホン・ジョンチャン(홍종찬) 『名不虚伝』『ライフ』
  • カカオページのキム・ソンヨン作家(김성연)のウェブ小説、お姉さんファン・ドットコム(ヌナペンダッコム:누나팬닷컴)が原作
  • あらすじ:職場では完璧なキュレーターだけれど、分かってみればアイドルオタクなソン・ドンミが、ささくれた上司ライアンに出会って起きる本格オタクロマンス。
  • 視聴率 第7話 2.716%

 

ドクター・プリズナー 等 水木ドラマ視聴率速報20190501 彼女の私生活、THE BANKER、ビッグイシュー、憑依
2019年5月1日付けの水木ドラマ(夜ドラマ)の視聴率速報です。(韓国ドラマランキング調べ、AGBニールセンの集計結果より)

 

 

スポンサーリンク

彼女の私生活 第7話視聴感想(あらすじ含む)

視聴率は微増。

数字にすると0.041%のアップでした。

若干の上下はあるでしょうが、このまま微増を続けていくような気がします。

 

 

さて、第7話は、フェイクキスに始まりキスで終わる展開でしたね。

最初のフェイクキスはライアン・ゴールドからで、シンディーが撮影していることに気づいて、自分の親指をソン・ドンミの唇に当てつつキスをしました。

ラストシーンのキスはトンミからでした。

ここのセリフは後ほど紹介します・・・と思ったものの、途中の内容が薄かったので、すぐに紹介しましょう。

 

シナギルに写真がアップされないし電話にも出ないので、おかずの容器を返す口実でトンミの家へ行くライアン。

トンミはライアンに傾いている気持ちを紛らわすために、イスにペンキを塗っていました。

ペンキを塗りながらも「違うんじゃないのか?」と自問するトンミ。

そこにライアンがやって来て、彼の手にペンキをつけてしまったために家の中へ。

ただ、シアだらけなのがバレるといけないので目隠しをすることに。

 

そんなこんなで、ソファーにライアンを押し倒す格好になってしまうトンミ。

家が汚いとの理由だったけど、自分の部屋を見られているのに、自分がトンミの部屋を見られないのは不公平だと、ライアンが目隠しを外そうとしたから、そんなシチュエーションになりました。

 

「私はすごく大丈夫、堂々としろって、好きだわ・・・揀擇(カンテク:간택)してあげる、聖恩(ソンウン:성은)を下すわ、私が・・・」

 

ここだけ歴史ドラマの言い回しです。

しかも、世子(王子)が婚姻する前に揀擇令を出して嬪(ビン:빈)を選ぶしきたりの引用。

ライアンは目隠しされた状況なので、トンミに選択権があるというわけです。

 

第8話では、ラブラインがより活性化しそうですね。

期待しましょう。

 

彼女の私生活 第8話に続く

 

文責:韓国ドラマあらすじ団

コメント