韓国ドラマあらすじ団

韓国ドラマあらすじ団では、韓国で放送されるタイミングで韓国ドラマのあらすじを紹介していきます。また、キャストや登場人物の紹介も行っていきます。

トッケビ 第5話あらすじ コン・ユ、キム・ゴウン主演韓国ドラマ

      2016/12/18

ビデオ電話を練習する二人。

顔見て通話してみようって?と、トッケビ

だから・・・顔が見えないんだけど?と、死神

(トッケビはうまくやっているが、死神は耳にくっつけている:笑)

お前、耳につけたのか?離してみろ!と、トッケビ。

何を離すんだ?と、死神。

腕!腕をちょっと遠くに離してみろって!このように!と、トッケビ。

腕を?ああ、このように?このように?見えない!と、死神。

正面でなく横に伸ばしている死神をスマホ越しに見て・・・あ~、どうすれば・・・お前・・・と、トッケビ。

 

 

トッケビ

 

 

 

ネットでキム・シンについて調べるウンタク

武臣なら・・・将軍様?お~、お国のお仕事、安定な方ね!どうしてこう資料がないの?特に業績がないのかな?と、ウンタク。

 

ウンタクがショッピングモール内を歩いていると、知らない番号から電話がかかる。

合流しているトッケビ。

スマートフォンも使い方知ってるの?と、ウンタク。

5.5インチQHDディスプレイに・・・と、スマホのスペックを暗証するトッケビ。

何を学んだのよ・・・と、ウンタク。

何が必要だって?クシ・歯ブラシ・タオルは家に多くてと、トッケビ。

ぬいぐるみを指差し・・・おじさんこれ何か分からないでしょ?実はこの子おじさんよと、ウンタク。

頬を赤らめてピンク色なのに何がおじさんだ?と、トッケビ。

じゃなくて、この子が実はトッケビなんだけど、人が自分を怖がるから、自分が一番好むソバ豆腐(メミルムク:메밀묵)をかぶって、トッケビじゃないフリしてるのよ、かなり可愛いでしょ?私の話がどんな意味なのかおわかりでしょ?と、ウンタク。

その後も、「おじさんこれよ!」と、説明をしながらあれこれ買ってもらう。

更に必要なものはないか?と、トッケビ。

今でも多いわ、後で持って出て行くことを考えれば、すべて荷物よと、ウンタク。

それはどういうことだ?と、トッケビ。

男女の仲は分からないということじゃない、私が出ていくこともあるでしょ?と、ウンタク。

じゃなくて、後ほど持って出ていくって、それはどういうことだ?誰かが出ていくときにやるって?と、トッケビ。

レジ前で追加しようとするウンタク。

それをひたすら戻すトッケビ。

 

 

仕事中の死神。

キム差使(チャサ)とサインをする。

ソニから名前は何?と言われたことを思い出す。

いや私が、年俸を尋ねた?財産の程度を尋ねた?遺産の有無を尋ねた?そちらの名前をちょっと尋ねたと、いきなり立ち上がって行ってしまうなんてどこにあるの?と、シニ。

私が名前にちょっと敏感で、すみません、ソンヒさんと、死神。

ソンヒじゃなくてソニだって!もう別れようというの?私たち?と、ソニ。

ちょっとコーヒーだって・・・すべて飲まれたしと、死神。

あきれて・・・と、ソニ。

ところであの、さっきコーヒーをリフィルされると借りられた領収書、お戻しにならなかったのですがと、死神。

私がコーヒーをどうしてリフィルしたのよ?と、ソニ。

コーヒーがとてもお好きですか?領収書は必ずちょっと、私の会社があまりにも徹底しててと、死神。

呆れるソニ。

 

ソニの番号を悪戦苦闘しながらインプットする死神。

「ソンヒじゃないソニ:선희아니곳 ㅅㅓ니」

써니としなければいけないのに、ㅅが고にくっついた上に、ㅅとㅓが離れてしまった。

 

 

戻ってくるトッケビとウンタク。

買ったものを渡し・・・お前の部屋へ行ってみろ、だいたい生きる程にはしておいたと、トッケビ。

ほんとに?と、ウンタク。

素敵な部屋になっていて嬉しがる。

気に入ったか?と、トッケビ。

上がってこられるんだったのに、これすべて私に持ってあげさせたの?と、ウンタク。

私の手はちょっと休まなきゃならなくてと、トッケビ。

これ、これ、金を多く使う手だ、この手・・・あ~、この手(もう一方の手)があったか?と、トッケビ。

ここは天国なのかしら?すごく気に入ったわ!直接されたの?そのワラビのような手で?と、ウンタク。

これをすべて直接する気持ちでお願いした、それじゃあ休んで・・・あ~、壁に釘を打たずに、下の階がオレの部屋だから、歩く時はかかとを浮かせて歩いてと、トッケビ。

はい、お休みになってと、ウンタク。

 

部屋にいながらウンタクの動きが気になるトッケビ。

花盆を移すのだな、南向に置かなければいけないんだが・・・よく遊ぶのだな・・・ベッドが好きなのだな・・・ドアを開けて出てくるのだな・・・(本を読むための)集中が全くだめなのだな・・・。

 

ウンタクはドアの前に黒板を掲げる。

一少女が勉強中なのです、高3だから(泣)

構わずノックする死神。

 

名前ですか?名前はどうして?ひょっとしてそれなのかな?死神が名前を3度呼べば死ぬという・・・私はもう既婚だわ、これまでとは別の私だって、家庭がある身よ!夫の姓に従うものなので、私はもうチ・ウンタクじゃないわ!・・・チ・ウンタクじゃないって・・・と、ウンタク。

お前の名前じゃなくて、女子たちが好きな男の名前・・・名前がない、オレが・・・それでちょっと参考にしようと、そんな名前が何かとと、死神。

おじさんは名前がないの?トッケビおじさんはあったのにと、ウンタク。

なんなんだ?と、死神。

キム・シン、かなりきれいでしょ?と、ウンタク。

クソだなと、死神。

まあ、考えられた名前はありますか?と、ウンタク。

ヒョク?チュン?ミン?と、古風な名前を上げる死神。

はぁ~、女性たちが好きな名前なら、代表的にこの3人がいるわ、ヒョン・ビン、ウォン・ビン、キム・ウビンと、ウンタク。

あ~、ビン・・・と、死神。

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