皇后の品格 第41話・第42話視聴感想(あらすじ含む) チャン・ナラ、シン・ソンロク主演韓国ドラマ

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チャン・ナラ、シン・ソンロク主演SBS水木ドラマ

皇后の品格(ファンフエ プムギョク:황후의 품격)

の第41話・第42話視聴感想(あらすじ含む)です。

 

皇后の品格 登場人物・キャスト チャン・ナラ、シン・ソンロク主演韓国ドラマ

 

皇后の品格

 

 

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皇后の品格 作品データ

  • 韓国tvNで2018年11月21日から放送開始の水木ドラマ
  • 脚本:キム・スノク(김순옥) 『姉さんは生きている』
  • 演出:チュ・ドンミン(주동민) 『リターン』
  • あらすじ:ある日突然シンデレラとなり皇帝に嫁いだ明朗溌剌のミュージカル俳優が、王宮の絶対権力と相対して戦い、大王大后殺人事件を契機に皇室を取り壊して、真の愛と幸福を探し求める話
  • 視聴率 14.9%/16.7% 視聴率グラフはこちら ↓

 

皇后の品格 15.0%、春が来るか春、どうしたのプンサンさん 視聴率 20190130
2019年1月23日付けの水木ドラマの視聴率速報です。(韓国ドラマランキング調べ、AGBニールセンの集計結果より)

 

 

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皇后の品格 第41話・第42話視聴感想(あらすじ含む)

今回は大きく数字が延びました。

理由はtvNのドラマが一週飛んだから。

その真心が届く(チンシミ タッタ:진심이 닿다)がスタートすると、再び数字が下がることが予想されます。

なんてったってトッケビカップルのドラマですからね~。

 

では、あらすじをざっくりと。

 

皇后の品格 第41話あらすじ

バレてしまったため、ミン・ユラに自分がナ・ワンシクであることを告げるチョン・ウビン。

そして、母がお前にどれだけ良くしてやったか、どうして石で殴ったんだと問いただす。

どうして貧乏な家で?自分もすごく嫌だった、むしろ良い家でよく暮らせと捨てろ、そうすればあのように死ななかったと、ミン・ユラ。

 

池に身を投げようとした皇帝イ・ヒョクを助けるオ・ソニ。

むやみに死ぬなイ・ヒョク、お前は死ぬ資格が無いと、心の中でつぶやく。

 

ユラが母にやったように石で殴り殺そうとするワンシク。

すると、母の幻影がその手を止める。

お前も同じ人間になるぞ、母さんは大丈夫だと。

 

ソニがイ・ユンを選択したことを告げ、出ていくというソ・ガンヒ。

彼女を引き止めるアリ公主。

 

ユラはカン・ジュスンが居る病室に閉じ込められる。

カン・ジュスンはユラを認識する。

ユラはこのとき初めてカン・ジュスンが生きていたことを知る。

 

イ・ヒョクの代理人がソニの母の死の対価として保証金を持ってソニの実家へ行く。

妻の死の真相を知り、王宮に怒鳴り込んでくるソニの父。

ソニは父に告げずにいたが、そのことがバレてしまったため、イ・ヒョクに対して怒り涙する。

私じゃないと言えば信じてくれますか?と、イ・ヒョク。

信じないと、ソニ。

 

チェ室長とソン秘書が話しているのを聞き、イ・ヒョクが金を渡したのではないことを知るソニ。

 

ソヒョン皇后も自分が愛さなければ死ななかったと自責しているイ・ヒョク。

オ・ソニお前も私が愛さなければいい・・・と、涙し、不幸にしないために手放すことを決断する。

そして、すべてのことは自分がしたとソニに告げる。

イ・ヒョクに平手を食らわせ、逃げずに生きろ、あなたがしたことではないことはわかってると、ソニ。

 

入院中の首相夫人の前に現れ、首相との浮気を暴露するソ・ガンヒ。

 

水深の深くない池で水泳のできるソヒョン皇后が溺れたことがわかるソニとイ・ヒョク。

そこで、皇室記録室を開けてみると、イ・ヒョク。

 

皇后の品格 第40話あらすじ

お腹の中の福福は?と、カン・ジュスン。

その時あなたさえ来ればこの様にはならなかったと、ユラ。

会いに行く途中にチェ室長に轢かれたと話すカン・ジュスン。

 

自分が騙された、もう近づかないでと、ソニに告げるアリ公主。

太后と似たように振る舞うソ・ガンヒに忠告するソニ。

 

チュ前隊長はウビンの秘密をイ・ヒョクに暴露する。

けれど、チュ前隊長をユラが裏切りそれを否定する。

やはり生きていてはだめなやつだったと、イ・ヒョク。

 

ウビンは太后に捕まっていた。

アンチ勢力とつながっているのかと問う太后。

焼きゴテが当てられる寸前、イ・ヒョクが助けにやって来る。

 

大きな敵を相手にするために、私達が手を結ぶのも悪くないじゃないと、ユラに告げるソニ。

復讐は自分の方式でやると、ユラ。

あなたの計算が終わればいつでも尋ねてきてと、ソニ。

 

皇室記録室を開けると、イ・ヒョク。

それに反発して胸ぐらをつかむイ・ヒョク。

記録室を開ければ皇室監査院が黙っていないと、太后。

イ・ユンに会う時間がないので自分が入宮したと、オ・ヘルロ。

ソニよりお前が嫌いだと、太后。

 

皇室記録室で当日の映像を見たイ・ユンは、ソ・ガンヒが水に濡れ汚れていた事を知る。

皇室記録室にイ・ユン以外の誰かが居て、棚を倒したあと、ユンの首を絞める。

助けにはいるソニ。

床にはイ・ヒョクのものと思われるコサージュが落ちていた。

そこにイ・ヒョクと太后がやってくる。

 

皇后の品格 第43話・第44話視聴感想(あらすじ含む)につづく

 

文責:韓国ドラマあらすじ団

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