韓国ドラマあらすじ団

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トッケビ 第5話あらすじ コン・ユ、キム・ゴウン主演韓国ドラマ

      2016/12/18

まさかほんとに、ヒョン・ビン、ウォン・ビン、キム・ウビン、そんなの付けるんじゃないよな?と、トッカ

そうおっしゃる方の名前も、ユ・ドクファ/ドッカじゃないと、ウンタク

それもまた深く熱を帯びる事情があるんだ、あ~、どうして叔父さん、よりによって92年生まれにユ・ドッカなんて差し込まれて、それでオレは「プロテージ/偽りの絆」もまだ見てなかったんだ、ボイコットだ・・・

オレがチョヌグループの総帥なっても、61年生まれその両班に対して検索語で押されるのに・・・確かに、お前にもやられるのに・・・と、トッカ。

※ユ・ドッカはアンディー・ラウの漢字名・劉德華の韓国語読み。

それはどういう話なの?と、ウンタク。

お前の手にとても重要なものがかかっているということだと、トッカ。

重要なものって何?と、ウンタク。

オレのカード!オレはそれ、オレの命より重要なんだ!と、トッカ。

うわ~!と、ウンタク。

何がうわなんだ?と、トッカ。

私は、私が持って生まれたものは、なにもないと思ってたのよ、だけどわかってみると、私の手にとても多くのものがかかって居るようで不思議で!ここ、ここ、チキン店の前に止めてくださいと、ウンタク。

まさか、お前がバイトしてるチキン店があそこなのか?と、トッカ。

ええ、どうして?と、ウンタク。

落ち込むトッカ。

 

 

トッケビ

 

 

食事中。

チキン店の話はキャンセルだと、キム秘書に話すトッカ。

もともとしてないと、キム秘書。

お祖父様から伝えるものがなかったかと、トッカ。

もちろんカードを期待していた。

ありますというキム秘書は・・・ウンタクの受験の日も近いということで、ユ氏の言葉を伝える。

1、チ・ウンタク嬢に話しかけないこと
2、沈黙は金ということを肝に銘じておくこと
3、寡黙であること
4、口を閉じること

カードで無いと知り、箸を握り折るトッカ。

 

 

勉強中のウンタク。

ノックの音が聞こえ出てみると差し入れが置いてあった。

勉強していて退屈な時「剣」ちょっと。

また別の差し入れ。

勉強するのに忙しいのは分かるんだけど、時間のいい時「剣」ちょっと。

またまた別の差し入れ。

勉強するのに大変なのは分かるけど、しばし少しの間「剣」ちょっと。

今度は死神からブロッコリー。

勉強するのに孤独なのは分かるけど、暇ができる時あの者の「剣」ちょっと、私の督促は秘密。

 

キッチンに皿を戻す。

わぁ、びっくり!と、ウンタク。

振り返るとトッケビがいたのだ。

お前は夢は何だ?何になりたい?こんなにたくさん食べておいて、剣も抜かずに勉強だけするお前は夢が何なのかって?と、トッケビ。

ラジオのPDよ、随時もすべてそちらの学科に入れたんだけどと、ウンタク。

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その話じゃないじゃないか、こんな読解力を添えて大学に受かるのか?と、トッケビ。

何そんな悪口を!そうでなくても、私が深思熟考してみたんだけど、おじさん可愛がられるの、当分の間保留するわと、ウンタク。

保留?お前、深思熟考したのであってるか?と、トッケビ。

私、効用価値がなくなって、おじさんが私を追い出せばどうするのよ?その考えだけすればストレスを受けて勉強にならなくてと、ウンタク。

勉強もダメなのに、どうして間食はちゃっかりすべて食べるんだ?と、トッケビ。

ほらほら、本性が出てくるの・・・惜しい?だから~、私が500くれて片づけてと言った時くれてたら、どれだけいいかと、ウンタク。

いくらそうでも、オレがこれでも、水で火で、いてもいない、それなのに、現金頭突きをどうやるんだ?下品に!と、トッケビ。

私がすべて高級背負子(しょいこ)を受けるわ!と、ウンタク。

は~、ところで、お前はどうしてコツコツとどうして500なんだ?金額がとても曖昧で尋ねるんだ!ソウルで家の保証金一つ払うのが難しい金額なのにと、トッケビ。

家の保証金一つ払うなんて夢にも思わなくて、おとなになる時まで、チムジルバンを転々とするお金と、ひょっとして大学に行くことになれば登録料を当てなきゃならないから、そこで200はキープしておいて・・・

学資金貸し出しと、あれこれ生活費を埋めるのまで正確に計算して算出した金額で、その曖昧な500が私のようにない
人にとっては5億ぐらい重くて・・・いい?と、ウンタク。

500、してやれ、どうしてそれをしない?冷血漢と、死神。

死神が言った500(オベク)が、再び告白(コベク)に聞こえ・・・発音をしっかりしろ、驚いたじゃないか!と、トッケビ。

ご・ひゃく・して・やれと、おっしゃったんだけど!と、ウンタク。

お前は行って勉強して!と、トッケビ。

顎を突き出して無言で去っていくウンタク。

ところで、お前の名前、キム・シンなのか?と、死神。

ああ、どうして?と、トッケビ。

お前の名前、すごく素敵だ・・・と、死神。

 

スマホをにらみ・・・しないの?しろ!と、ソニ

社長さん忙しいですか?と、ウンタク。

忙しいのがいつなのかわからないわ!と、ソニ。

それならちょっとの間オンニと呼んでいいですか?私が議論するオンニがいなくってと、ウンタク。

オンニだと呼ぶなら、ジャンルはたったひとつだわ、子供できたの?と、ソニ。

いいえ~!と、ウンタク。

それなら?と、ソニ。

ただ、早く結婚することに対してどう考えますか?と、ウンタク。

男は何歳なの?19?20歳?と、ソニ。

もうちょっと多いです・・・本と近く、絵と音楽に造詣が深く、むかし国の仕事をして・・・と、ウンタク。

そんなんじゃなくて、あんたにどうしてるのかって?良くしてくれる?と、ソニ。

あ~・・・一旦は、私が必要だからと、ウンタク。

それならあんたは?あんたはそいつ好き?と、ソニ。

いいえ!と、ウンタク。

それならそいつは?そいつはあんたが好き?と、ソニ。

・・・いいえ・・・と、ウンタク。

何よ?二人共違うのに!この結婚どうしてするの?と、ソニ。

そうですね・・・ハハ・・・この結婚なんだろ?と、ウンタク。

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