ボーイフレンド(ナムジャチング)第7話視聴感想(あらすじ含む) ソン・ヘギョ&パク・ボゴム主演韓国ドラマ

ソン・ヘギョ&パク・ボゴム主演のtvN水木ドラマ

ボーイフレンド(ナムジャチング:남자친구)

の第7話視聴感想(あらすじ含む)です。

※このあらすじは3分割です。

 

ボーイフレンド(ナムジャチング) 登場人物・キャスト紹介 ソン・ヘギョ&パク・ボゴム主演韓国ドラマ

 

 

ボーイフレンド(ナムジャチング

 

 

ボーイフレンド(ナムジャチング) 作品データ

  • 韓国tvNで2018年11月28日から放送開始の水木ドラマ
  • 脚本:ユ・ヨンア(유영아) 『タンタラ』『キレイな男』
  • 演出:パク・シヌ(박신우) 『嫉妬の化身』
  • あらすじ:一度も自身が選択した生活を送ったことのないチャ・スヒョンと、自由で清い魂のキム・ジンヒョクの偶然な出会いで始まった、トキメキのロマンスドラマ

 

ボーイフレンド(ナムジャチング)第7話視聴感想(あらすじ含む)

まずは視聴率について。

先週の水曜日に比べ僅かに上昇して8.592%へ。

しばらくは急激な上昇はないのかも知れません。

 

視聴率グラフはこちら → 韓国ドラマランキング

 

では、あらすじをざっくりと。

 

 

私鏡ちょっと見てみると、チャ・スヒョン

見なくてもキレイだよと、キム・ジニョク

(後ででてくるシーン)

 

 

好意を持つ仲と言っていたスヒョンの言葉を思い出すチニョク。

 

狂ったのね、あんたがと、ミオク

そう見えたのなら仕方ないわねと、スヒョン。

ちょっと正気を失っていたとキム会長に謝れと、ミオク。

それこそ正気でなければできること、正常な人は、そのように人でないように生きられないと、スヒョン。

私が警告したでしょ、使いみちのあることして生きろってと、ミオク。

今まで使いみちのあることして生きてたじゃない、もう私も、私の人生を生きようかと・・・と、スヒョン。

 

 

駐車場でナム室長と出くわすキム・ソンジュ部長。

今後起きることで頭が痛い状況だ。

単純で肯定的なナム室長に少々呆れ気味。

けれど、今回の件は良かったと思っている。

そこにやってくるミジン

収拾できないと、脱力している。

どうしようこれからと問うミジンに、ぐっすり寝ないとと、ナム室長。

眠気が来ます?と、ミジン。

そうだな、簡単に眠れないだろうな、ときめくじゃないかと、ナム室長。

愛以外知らないと鼻歌交じりだ。

 

 

社に戻り、今日のことを思い出しているスヒョン。

そして、チニョクに電話をかけ、自分が降りるという。

広報チームの皆がいると、チニョク。

労をねぎらいに降りると、スヒョン。

 

二人に気を使ってチニョクをおいて去っていくチーム。

どうして私の心配をするのかと、スヒョン。

チニョクをより困難にしたのかと気にかかるとも。

私たち互いに相手を心配しますね、私は代表がどれだけ苦しめられるか心配したのにと、チニョク。

私は私が誰なのか曖昧に生きてきたわ、チャ・ジョンヒョンの娘、テギョングループの離婚した嫁、トンファホテル代表、今日から一日(目)よ!テギョングループの売れて行ったチャ・スヒョンじゃなく、ホテルに命をかけるチャ・スヒョンでもなく、好きな人、理由なく悪口を言わせるチャ・スヒョンじゃないわ・・・

今日初めてスッキリだわ、一発飛ばしたよう、だから心配しないで・・・あ~おなかすいた、チニョクさん、なにかちょっと無いの?まさかまたイカ?と、スヒョン。

今回もパク代理の協賛です、この前のイカも、パク代理が用意してくださったものなんですと、チニョク。

毎回すごくありがたいんだけどと、スヒョン。

いま見たら、パク代理は代表のファンみたいですと、チニョク。

チョコを口に入れるスヒョン。

半分にすると思ってました、お腹空いたと、チニョク。

吐き出しましょうか?と、スヒョン。

いいえ、冗談ですと、チニョク。

 

チェ・ジンチョル理事が記者を用意したことはお見通しのキム・ファジン会長。

チェ理事がしたことではないということにして・・・チニョクを整理しろと告げる。

なんの対策もなしに私に剣をかざしたのか、うまく整理してとも。

 

 

パク代理とク・ウンジンの気遣いテロに遭うチニョク。

ソンジュはチニョクを気遣って、別の場所にヘインとともに行かせる。

 

変な人に会ったことやその時の内容を話すヘイン。

また、私が書いたんじゃないわ・・・代表の記事に乗るのが最初からあんただと知っていたわその人・・・とも。

誰が?どうして?と、チニョク。

テギョンの仕業でしょ、それで私が心配してるのよ・・・緊張しなって、怖い人よと、ヘイン。

だけどヘイン、どうしてお前に書けと言ったんだろう?お前は友達じゃないか?と、チニョク。

私が会社に不満が多く見えるんでしょと、ヘイン。

 

 

今日の夕食の約束がキャンセルになったということで、チニョクを誘うスヒョン。

 

いつものようにバス停で待っているチニョクに、チョン・ウソクの秘書が時間をくれと声を掛ける。

先約があると、チニョク。

何が長くかかるだろうか?好意を持つ中でもないのにと、車から出てきたウソク。

そして、ソクチョのハプニングは実話なのかと問う。

人一人が大きな気持ちを表したのに、ハプニングではないでしょうと、チニョク。

実話なんだなと、ウソク。

ご確認なさいましたか?と、チニョク。

ある程度と、ウソク。

私も確認したいことがあります、チョン代表が確かめたい理由は何でしょうか?と、チニョク。

理由?オッパ(兄)の気持ちでと、ウソク。

 

オッパの気持ちは、愛する気持ちと似ているのでしょう?と、ウソク。

そうだと思いますと、秘書。

 

互いに気づかず会う約束をしようとしているテチャンとミジン。

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