韓国ドラマあらすじ団

韓国ドラマあらすじ団では、韓国で放送されるタイミングで韓国ドラマのあらすじを紹介していきます。また、キャストや登場人物の紹介も行っていきます。

ミスター・サンシャイン 第14話あらすじ・視聴感想 イ・ビョンホン、キム・テリ主演韓国ドラマ

      2018/08/27

イ・ビョンホン、キム・テリ、キム・ミンジョン、ユ・ヨンソク、ピョン・ヨハン主演のキム・ウンスク脚本によるtvN韓国ドラマ

ミスター・サンシャイン(미스터 션샤인)

の第14話あらすじ・視聴感想です。

 

ミスター・サンシャイン キャスト・登場人物紹介 イ・ビョンホン、キム・テリ主演韓国ドラマ

 

 

ミスター・サンシャイン

 

 

 

ミスター・サンシャイン(미스터 션샤인) 作品データ

  • 韓国tvNで2018年7月7日から放送開始の週末ドラマ
  • 脚本:キム・ウンスク(김은숙) 『トッケビ』『太陽の末裔』『シークレット・ガーデン』
  • 演出:イ・ウンボク(이응복) 『トッケビ』『太陽の末裔』
  • あらすじ:辛未洋擾(シンミヤンヨ:신미양요:1871)時に軍艦に乗船しアメリカの地を踏んだある少年が、アメリカ軍人の身分で、自分を捨てた祖国である朝鮮に戻り駐屯し、そこで起きる出来事を描いたドラマ
  • 視聴率 15.626%  視聴率グラフはこちら → 韓国ドラマランキング

 

 

 

ミスター・サンシャイン 第14話あらすじ・視聴感想

止めて!と、籠を止めさせるコ・エシン

ヨセフの遺体のそばにいるユージン・チョイ(チェ・ユジン)が目に入ったのだ。

ダメです、こんなところ、近くにいてもダメです・・・急いで!と、籠を行かせるハマン宅(テク)

礼を持って遺体を収集しろ、遺体を漢城病院に移動させると、カイル

 

 

薬房。

調べてきたことを話すアボム

事故ではなく攻撃を受けたようで銃に撃たれたと。

彼がいなければ自分は死んでいたはずだとのユージンの言葉を思い出し、悲痛な面持ちのエシン。

 

 

縄張りでアメリカ人が殺されたことを報告するトンメの部下。

見た目は朝鮮人か?と、トンメ。

金髪で青い目の本当のアメリカ人ですと、部下。

惜しいな・・・どこだ?と、トンメ。

済物浦(チェムルポ:제물포)の日本人租界ですと、部下。

面倒なことになったな、うちの奴らを調べろ、やったやつがいないかと、トンメ。

 

 

ヨセフの持ち物を調べているカイルとイム・グァンス

ユージンは放心状態だ。

カバンが裂かれているのを見れば、犯人が何かを探していたようだが、ヨセフが一体何を持っていたのか?と、カイル。

上海へ行く船票です、3日前の出港です・・・3日前なら我々が済物浦に軍需品を積みに行った日ではないですか・・・ナウリがグローリー・ホテル205号で見た書信もです、咸鏡道から来た書信がどうしてキム・ヨンジュの部屋にあったのんでしょう?ナウリに来た書信だけ他の場所で発見されたのも変で・・・その他の場所がどこですか?・・・

この状況を総合してみると、先日キム・ヨンジュが旦那を襲撃したことや、この事件は、確かに関連があります・・・ただ、いぶかしいのは順序だけなのですが、ナウリを狙い故人に接近したのか、故人を狙いナウリに行ってみたのかという話ですと、イム・グァンス。

兵の一人がキム・ヨンジュが4日前に保釈されたことを告げに来る。

4日前、よりによって殺人事件の1日前だと、カイル。

この全ての質問の答えを、知っているものが一人いると、ユージン。

 

 

血の付いた書類を手に取るイ・ワニク

イ・ドンムンは、日本にいるキム・ヨンジュの家族へ、人を介し金を送り、キム・ヨンジュには人を付けていると報告する。

また、こう解き放していいのかとも。

家族ほどの足かせが有るか?死んでも一人で死ぬので心配するなと、イ・ワニク。

それなら入宮の準備をしましょうか?皇帝の密書を手に入れられたので、皇帝を脅迫して外部大臣の座を手に入れる・・・と、イ・ドンムン。

何が惜しくて自らの足で訪ねて行き、その宣教師は私が殺したと自首するのだ?よく聞け、この密書は偽物だ、皇帝が見たことも書いたこともないと、イ・ワニク。

これが偽物ですか?と、イ・ドンムン。

これが偽物なら私が望むものを皇帝がくれるのか!と、イ・ワニク。

大監がたった今・・・と、イ・ドンムン。

呼び鈴が鳴る。

門でも開けろ、それなら上手くできるだろ!と、イ・ワニク。

 

 

誰が大門を開けたんだ!と、イ・ドンムン。

アメリカ兵がすでに入ってきている。

ユージンもやってくる。

これは何の無礼です?ここがどこだと知って!と、イ・ドンムン。

キム・ヨンジュが警務庁から出たというのだが?と、ユージン。

罪がなかったのだろ?そうだと今ここに押し入ってるので?ここは朝廷の大臣宅だ!と、イ・ドンムン。

容疑者が隠れるには良い宅だな、探せ!と、ユージン。

狂ったのか!どこの一介の軍人が恐れもなく!と言い、ユージンの胸ぐらをつかむイ・ドンムン。

その手を軽くひねり・・・おとなしくしているのが良いだろう、厳しいところで怒りをぶつけるのは嫌なんだユージン。

イ・ワニクが出てくる。

この子はすごく大丈夫(男)だな、え?命を差し出しておいて仕事をするのを見るにと、イ・ワニク。

申し訳ありませんと、イ・ドンムン。

三日前、済物浦でアメリカ人の宣教師が殺されました、私は朝鮮人のキム・ヨンジュが犯人で、背後にはあなたがいるという疑惑を持ってと、ユージン。

そうか、それでは私がもう少し補ってやってもいいか?朝鮮の地で起きた変事の半分は私が指示したことだ・・・けれど、その誰も私にその罪を問わない、どうしてそうか知ってるいるか?・・・

義兵の残党五人が、私を殺すと徒党を組んだのだが、その時、そいつらの味方になっていた小作農たちまで、私が東学徒として追い、すべて殺したさ・・・私が日本公使として行く直前のことだ・・・この朝鮮の地でどこにお前だけ正義を望むのだ?と、イ・ワニク。

犬野郎だなと、ユージン。

なに?と、イ・ワニク。

あ~、私は朝鮮人ではなく、内心を言ってしまったな・・・今までどうだったのか知らなくても、これからはあんたも命を差し出し謝罪せねばならないだろう・・・私はアメリカ人で、あんたを疑い始め、遅くなっても必ず尋ねてくるのであって、あんたをと、ユージン。

あいの子!お前が今日本を敵として置くというのか?と、イ・ワニク。

私がどんな手で?けれど、日本があんたを敵として置かせることはできるさと、ユージン。

そうか、それなら盾突いてみろ、どうせやるなら急いで、今追えば真犯人を捕まえられるのに、どうした?と、イ・ワニク。

 

 

先日ホタルに絡んでいた日本人が、アメリカ人宣教師の殺害をしたのはお前だと、トンメに話している。

部下が身代わりになろうとするため、どうやらオレが殺したみたいだと、敢えて捕まるトンメ。

 

 

チンゴゲで銃声がしたし、殺人事件が会ったから近づかないほうが良いと、下男。

受ける占い店がそこにあるんだが・・・と、ヒソン

連行されているトンメが目に入る。

あの捕まっていっている男がク・ドンメじゃないか?と、ヒソン。

 

どんなことで?どうして捕まって行っているので?と、ヒソン。

殺人事件の犯人だ、道を開けてくださいと、兵。

こいつらが犯人にしたようですが、私ではありませんと、トンメ。

こんな大変な状況でも無理して笑ってるのに、この野郎とは言葉がすぎるのではないですか?適法な判決が出るまでは、皆無罪だ、カンカンカン!丁重に扱ってくださいと、ヒソン。

黙れ!と、日本人の男。

その助けにならない言葉をなさるのなら、私はもう行きますと、トンメ。

私は警務の人と面識があるので、やばくなったら私の名前を出しなさい、面会に行くぞ!と、ヒソン。

初対面でこんな言葉はちょっとそうなんだが、越させないでくださいと、下男に告げるトンメ。

 

1 2 3 4 5 6

スポンサードリンク (sponsored link)

 - ミスター・サンシャイン , , , , , , , , ,