ボーイフレンド(ナムジャチング)第6話視聴感想(あらすじ含む) ソン・ヘギョ&パク・ボゴム主演韓国ドラマ

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ソン・ヘギョ&パク・ボゴム主演のtvN水木ドラマ

ボーイフレンド(ナムジャチング:남자친구)

の第6話視聴感想(あらすじ含む)です。

※このあらすじは3分割です。

 

ボーイフレンド(ナムジャチング) 登場人物・キャスト紹介 ソン・ヘギョ&パク・ボゴム主演韓国ドラマ

 

 

ボーイフレンド(ナムジャチング

 

 

 

 

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ボーイフレンド(ナムジャチング) 作品データ

  • 韓国tvNで2018年11月28日から放送開始の水木ドラマ
  • 脚本:ユ・ヨンア(유영아) 『タンタラ』『キレイな男』
  • 演出:パク・シヌ(박신우) 『嫉妬の化身』
  • あらすじ:一度も自身が選択した生活を送ったことのないチャ・スヒョンと、自由で清い魂のキム・ジンヒョクの偶然な出会いで始まった、トキメキのロマンスドラマ

 

 

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ボーイフレンド(ナムジャチング)第6話視聴感想(あらすじ含む)

まずは視聴率について。

5話目の8.513%から8.594%へ。

前日よりはわずかに延びたものの、先週に比べると大幅にダウン。

一方で、『皇后の品格』が14%台に到達。

 

ケーブル系は1.5倍して地上波と比較するべきなのですが、その換算値を使っても完全に抜き去られました。

とは言え、8%台でもケーブル系としては立派な数字です。

ソン・ヘギョのキャスティング以外にはさほど予算はかかってないようなので、ドラマ自体の収益性は高いでしょう。

特に、パク・ボゴムは他国で大人気なので、今後の展開も見込めそうです。

 

視聴率グラフはこちら → 韓国ドラマランキング

 

では、あらすじをざっくりと。

 

 

それなら、好意を持った私たちは何をしましょうか?と、キム・ジニョク

急に・・・さあと、チャ・スヒョン

ロマンティックに、自転車に乗せてあげますと、チニョク。

そう言うと、スヒョンに手袋をはめる。

代表の手、子供の手みたい、かわいいと、チニョク。

しきりに可愛いと言えば、本当だと思うわと、スヒョン。

本当なんだけどと、チニョク。

うつむき気味に笑みを浮かべるスヒョン。

さあ乗ってください、乗車感が死ぬほどのあんたどれだけ!の大した車じゃありませんが、乗ったら楽しいですと、チニョク。

そちらも後腐れが冗談じゃないわと、スヒョン。

二人乗りで出発する二人。

思ったより代表は重たいみたいですね、か細い自転車のフォルム、ご存知でないのかな?と、チニョク。

後腐れが冗談じゃないわ、キム・ジニョクさんと、スヒョン。

冗談です~と、チニョク。

 

コーヒーを飲みに行き、ケーキも買う二人。

ケーキはどうして?と、スヒョン。

今日は記念日じゃないですか、ソム男ソム女1日(目)記念と、チニョク。

もうクリスマスシーズンねと、スヒョン。

今日から1日目の記念として、一つづつ分けて持っておきましょうと、ケーキの飾りを渡すチニョク。

代表、どうして塗らないんですか?私がプレゼントしたリップスティックの色が気に入らないのですか?とも。

あ、明るくて好きよ、だけど、春に似合いはしないかと思ってと、スヒョン。

リルケという詩人がですね、冷やかな都市でも互いに手をつないで並んで歩く人だけが春を見られると言ったんですよ、私たちが並んで自転車に乗って一緒にコーヒーも飲んで、もう春ですよと、チニョク。

 

 

互いの家。

チニョクは「スヒョンさん」と入力できず、オーバーだと言って代表と打ち換える。

スヒョンはキム・ジニョクと打ったものを、チニョクさんに変える。

 

 

チェ・ジンチョル理事を呼ぶチョン・ウソク

そして、トンファホテルの代表の座は、私でもなくチェ理事でもないというのですと、その行動に釘を刺す。

 

 

チニョクからもらったリップを塗って出勤するスヒョン。

 

 

ソクチョのホテルについての広報チームのミーティング。

芸能人への交渉をチニョクにまかせてはどうかとイ課長

難しいとのパク代理の反論にも、仕事しながら学ぶんだと言う。

機会をくださるなら懸命にやってみますと、チニョク。

 

 

イ先生から美味しいお茶が手に入ったとの連絡を受けて、スヒョンを誘うメールを入れるチニョク。

けれど、今晩は行けないスヒョンだった。

 

 

フランチャイズのCEOという肩書にされている新入会員のテチャン

チンミョンは勝手にミジンあてにメッセージを入れている。

そんなこととは知らず・・・あの女は変だとつぶやくテチャン。

 

 

仕事は仕事だからと、キム・ファジン会長とウソクにも招待状を送るようにとキム・ソンジュ部長に告げるスヒョン。

そこに、ミオクがやってくる。

ホテルのプランがあなたの頭の中にあるように、自分にも夫が国会議員になってから最低でも国務総理夫人、できれば大統領夫人になるという絵がある、阻んだら黙ってはおかない、静かにしていろと、ミオク。

親じゃない、お母親で娘じゃない、私たちと、スヒョン。

関係が重要なの?私は価値が重要なのよ、使い道のある子供として生きてと、ミオク。

 

 

車に乗って出かけるスヒョンを目にするチニョク。

互いに会釈だけする。

 

 

スヒョンにチニョクのことを直接弁明させるべく、記者会見に呼ぶ記者を選び、イ課長に呼ばせようとするチャ理事。

 

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