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ボーイフレンド(ナムジャチング)第12話視聴感想(あらすじ含む) ソン・ヘギョ&パク・ボゴム主演韓国ドラマ

ソン・ヘギョ&パク・ボゴム主演のtvN水木ドラマ

ボーイフレンド(ナムジャチング:남자친구)

の第12話視聴感想(あらすじ含む)です。

※このあらすじは3分割です。

 

ボーイフレンド(ナムジャチング) 登場人物・キャスト紹介 ソン・ヘギョ&パク・ボゴム主演韓国ドラマ

 

 

ボーイフレンド(ナムジャチング

 

 

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ボーイフレンド(ナムジャチング) 作品データ

  • 韓国tvNで2018年11月28日から放送開始の水木ドラマ
  • 脚本:ユ・ヨンア(유영아) 『タンタラ』『キレイな男』
  • 演出:パク・シヌ(박신우) 『嫉妬の化身』
  • あらすじ:一度も自身が選択した生活を送ったことのないチャ・スヒョンと、自由で清い魂のキム・ジンヒョクの偶然な出会いで始まった、トキメキのロマンスドラマ

 

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ボーイフレンド(ナムジャチング)第12話視聴感想(あらすじ含む)

まずは視聴率について。

7.623%と木曜日の自己最低を記録。

ここのところ下落傾向が続いています。

 

視聴率グラフはこちら → 韓国ドラマ視聴率速報

 

では、あらすじをざっくりと。

 

 

宣戦布告

広場の前でウソクに声をかけられるキム・ジニョク

私が、一目惚れした、それで変わらず愛している私の女のためにと、ウソク。

彼女、誰もが恋に落ちる人でしょ・・・だけど、私の女という表現は一方的な表現みたいですね、聞かなかったことにしましょうと、チニョク。

一方的な表現なのかファクトを証明する表現なのか、見てみようってと、ウソク。

言いたいことはなんですか?と、チニョク。

キム・ジニョクさんがうまくできません、30になったばかりの平凡な男は、それにふさわしい人に会うのが正しいんですと、ウソク。

一人の人が一人の人を愛するのは正しい・そうでないという問題じゃないでしょう、チョン代表、世の中に愛せるほどに愛そう、そんなのはありません・・・ふさわしい人なのか振り返る前に始まってしまうんです・・・彼女を守るために耐えるべきものがあるなら、それが何でも、逃げませんと、チニョク。

そんなのは稚気じゃないのか?と、ウソク。

勇気でしょと、チニョク。

君の勇気でどんな事が起きてしまうのか、一緒に見てみましょうと、ウソク。

私がもっと聞かなければならないことがありますか?と、チニョク。

いや、他の話はおいおいしましょう、よく会うでしょうからと、ウソク。

​では私は・・・と、チニョク。

あ~、寒いと、ウソク。

 

 

スヒョンとチャンス

軽い気持ちじゃないようで・・・チニョクのことをどうすればいいかと悩みが多いと、チャンス

チニョクさんが心が深いです、そのように穏やかに接してくださるのを見るに、チニョクさんがどうしてそう心の深い人なのか、わかるようですと、チャ・スヒョン

息子は良いでしょう、私より・・・チニョクにたずねてみました、私が応援することか心配することか、あいつは応援してと、けれど親の気持ちは心配が先立つもので、チニョクも代表も苦労することは代表もご存知でしょう?・・・困らせようとしているのではないんですが、すみませんと、チャンス。

いいえ、当然のお気持ちでしょう、ご両親ですからと、スヒョン。

二人だけが良ければいいのが愛の気持ちなのに・・・チニョクの言葉通り、応援でもしましょうか?と、チャンス。

特別だとおっしゃること、私の至らなさだと、よくわかっています、大変でしょうが見守っていただければうれしいですと、スヒョン。

 

 

顔を見せてと、電話で話すチニョク。

そして、ヤンニョムチキンを食べに行く。

スヒョンは庶民の料理で新世界が開ける。

けれど、チニョクは最善を尽くさないと!と、肉をうまく食べる方法を披露する。

豚みたいだと、その食べ方を拒否するスヒョン。

ビデオ通話じゃなく本物の顔を見せてくれて感動だと、チニョク。

今日に限ってとても会いたかったのが通じたわと、スヒョン。

この程度の仲なら安全な仲なんでしょ、誰かが現れても揺れる仲じゃないでしょと、チニョク。

コンパが入ったのかな?コンパを百万回やっても、私のような人は現れないようだけど?と、スヒョン。

ブーと、チニョク。

何よ?いるってこと?と、スヒョン。

コンパをすることがないということだよ!・・・スヒョンさん、スヒョンさんはどうしてボクが好きなの?と、チニョク。

なにかあったの?今日はちょっと変ねと、スヒョン。

真面目なんだけど・・・キム・ジニョク、どうして好きなの?と、チニョク。

キム・ジニョクだから好きでしょ、世の中にたった一人のキム・ジニョクだからと、スヒョン。

その言葉に喜び、不思議に一緒にいたいからスヒョンの家で寝ると、チニョク。

そして、人間睡眠剤だと強く主張する。

 

結局、家にやってくるチニョク。

気になって眠れない!と、スヒョン。

人間睡眠剤のタイトルも崩れて・・・と、すねたフリのチニョク。

早く帰ってと、スヒョン。

毎日このように眠ることができればいいなと、チニョク。

仕方なく寝たふりのスヒョン。

帰っていくチニョク。

人間睡眠剤であってるの?人間覚醒剤よと、スヒョン。

 

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